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ゲイ同士で出会いを探そうと思ったら、どうやって探す?ネットの出会い

      2015/07/13

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基本的に、ゲイ同士の出会いは、難しいものがあります。
特にリアルでは男同士で出会おうと思っていると、
ノンケの男性が多いですから、嫌われてしまう可能性だってあります。

近くに、新宿二丁目やいわゆるゲイが多く集まるハッテン場があるという方は、
まだ出会いの可能性を伸ばすことができますが、
地方に居る方や、近くにハッテン場がないという方の場合、
またはリアル友達にはカミングアウトしていないといった方の場合は、
さらに出会いを探すのは難しくなってしまいます。

中にはなかなか出会えずあきらめてしまっている方もいるかもしれません。
でも、やっぱり好きになれるのは、自分と同じ男性だけ・・・同性にしか惹かれないと言う方もいると思います。
そんな男同士の出会いを真剣に求めている方に、お役に立つサイトがあるというのはご存知だったでしょうか?
男同士の出会いのサポートをしてくれるサイトです。

gaydeaisite

※ちょっとここではあえてモザイクをかけされていただいています。

サイトでは、男性で同性愛者のみが登録していますので、日常生活と違って回りに居るのは、同性愛者だけです。
ここに居る男性は基本同性愛者の男性だけ。
当然自分の性癖を隠す必要もありませんので、ゲイ男性にとっては、より身近に相手を探すことが出来るわけです。

男同士の出会いをサポートしてくれるサイトには、コミュニティやSNSや掲示板などがあります。

男女の出会いと同じように男同士の出会いのための出会い系サイトもあります。
一応分類としては、
掲示板はオープンな場所(ログインしていなくても誰でも見れる)
SNSや出会い系サイトは、ログインしていないと内容が見れないため、
掲示板サイトと比べるとクローズドなところ、という風に表現することができると思います。

どのサイトも男同士の出会いのためのサイトですので、登録している利用者は、
男性で同性愛を好む人のみですので、お相手を探すことが出来ます。

出会いのチャンスは、待っていても訪れません。
自分で何か動き出さなければ、何も状況は変わらないと思います。

出会いの方法を模索している方は、これまでゲイ同士の出会いサイトがあるということを知らない方も多かったのではないでしょうか?
ゲイ専用の出会いサイトは、文字通り、同性愛の男性しか集まらないサイトになっていますので、
「仲間を見つけたい」「なるべく近所でハッテン相手を見つけたい」という方にはけっこうおすすめです。

あなたにも男同士が出会える方法がある事をサイトを通して実感していただけたらと思います。

確実に出会うには、どのサイトを選ぶがポイント

アダルト系のサイトは、悪い噂も聞くけど大丈夫なの?と不安に思う方もいらっしゃると思います。
確かにアダルトな内容を含むサイトでの被害報告は、インターネットが普及するようになってから増えているように思います。

アダルト系の迷惑メールも、かなりの数入ってきたりしますよね?

それだけに、サイト選びは慎重に行う必要があります。

せっかくサイトに登録しても、利用者が少なければ出会いのチャンスも減ってしまいますよね?
人が多く賑わっているサイトの方が、それだけあなたの理想の恋人も見つかる可能性がアップするわけです。

とにかく仲間集めをしたいという方にもおすすめ

こういうコミュニティサイトを利用する最大のメリットは、
やはり「気軽に仲間集めができる」ということかもしれません。
私も実際にさまざまなコミュニティサイトを利用してきましたが、
コミュニティサイトは、サイトによって雰囲気や様子が結構変わってきたりします。

私の場合は面白そうなサイトがあったら基本「まず登録!」という感じで参加してみたりしますが、
サイトに登録した日はちょっとだけ気分が盛り上がったりしています。

特に会員数が多いサイトに参加できた時は、
それから暫くは暇な気持ちにならずに退屈を覚えずにすんでいるような気がします。

ゲイである以上、常にある程度の孤独感みたいなものは常にあるんですが、
たくさんの人が集まってるサイトなら、暇だなぁと思ったら適当にメールしてみるだけで話相手が見つかるので楽しかったりします。

人と人が交流できるサイト「SNS」

SNSとは、なんでしょう?

SNSとは、ソーシャル・ネットワーキング・サービスの略で、
人と人とのつながりを促進・サポートする、コミュニティ型のWebサイトのことを言います。

一般的に知られているサイトでは、mixiなどがあげられます。
mixiなら利用していたこともあると言う方も多いのではないでしょうか?

最近だと、facebookや、ツイッターなんかも、「sns」というくくりに分類されています。

sns-logo

要するに「SNSとは、気軽に人と話ができる場所」という感じでしょうか。

ただ、一般のSNSの場合、男女共に利用者がいるわけですし、身近な人が登録している場合もあります。
特にfacebookやツイッター等は、普段の活動履歴から、
「友達候補」が表示されることがあり、
facebookなどは基本的に「本名での登録」が義務付けられていますから、
「ゲイ同士の出会い探し」のツールとしては、実はあまりそぐわない部分もあります。

もちろん多くの人の目に触れる部分でもありますので、あまり好まれない話題もありますし、
あなたの知らないところで知り合いに見つかってしまう場合もあったりします。

facebookやtwitterなどのSNSはとても便利なんですが、
それだけに男同士の出会いなどを求めるのは、リアルと同じで難しかったりします。

仲良くなったらLINE:idなどを交換するケースも。

私も実際に経験があるのですが、サイト内で仲良くなって、
実際にLINEのidを交換し、出会う、ということもコミュニティサイト内では起こったりしています。
サイトからLINEに移行すると、なんだか急にプライベートな間柄になれたような気がして、
嬉しくなったりしてしまうこともありますね。

※ただし、この連絡先の交換は、安全のためサイトで規制されることもあります。
末永くサイトを利用するためには、なるべくサイトの利用規約には従ったほうが無難です。

ゲイの掲示板サイトの中には、LINEID交換掲示板、というのも中には存在していますね。
ただし、正直なところ、こういったところでさらされているLINEIDには、悪意があるもの
(違法なサイトへの誘導目的や、いたずら目的)も多く含まれているので、
友達申請する際には、その点だけは注意した方が良さそうです。

※安全な相手を見抜く方法については、リクエストがあれば今度どこかで書きますね。

安全に、楽しく遊ぶ

結局大切なことはこういう部分に集約されるのですが、
結局、どんなサービスでも、楽しく節度をもって遊ぶ、ということが大切なのかもしれません。

私はLGBTにはこういった「集まる場所」は必ず必要と思っています。
人が集まるからこそ、感動が共有され、素晴らしい時間をすごすことができるわけです。

ゲイ同士の出会いを探すことは、リアルでは簡単ではありませんね。
しかし、だからこそ、ネットを使って上手に出会いを探すことが重要になると思います。

それに、単純な話、ゲイ同士の出会い「楽しい」し、「刺激的」です。
エキサイティング!です。

これだけ素晴らしいのに、
ゲイ同士が出会えるサイトがある、ということが
あまり知られていないのが、とても残念なくらいですね。

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