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夏だ!海だ!ハッテン海水浴場での刺激的な官能体験

   

夏だ!海だ!ハッテン海水浴場での刺激的な官能体験を語る

 

こんにちは、K太です。
一年で最も開放的な季節!
そう、夏がもう目の前に来ていますが準備はバッチリできてますか?

ゲイの夏と言えばそう、やっぱり海です!

 

ところで、ハッテン海水浴場というのをご存知でしょうか?
私、K太は数年前に当時住んでいた県にもハッテン海水浴場があると聞き、試しに行ってみたことがあります。

今回は、その時起こった刺激的な体験をご紹介します。

 

忘れられない海のハッテンバでの体験

仕事でO県に赴任してきたばかりのK太。

まだO県のことはよく知らないが、東京や大阪とは違ってゲイが集まるような場所やハッテンバもなく、ゲイであるK太にとっては少々生きづらい環境である、ということはなんとなく察していた。

その予感は的中し、アプリで数人と会ったりはしていたものの、これといった出会いもなく退屈な日々を送っていた。
そんな中K太はとある夏の日に「アプリで知り合ったゲイ友からこの県にもハッテン海水浴場がある」との情報を教えてもらった。

 

「こんな田舎の県に、そんな場所が本当にあるのだろうか?」
K太は半信半疑だった。

 

それもそのはず、有名なハッテン海水浴場があるのは、兵庫県や千葉県で、どちらも東京や大阪といった大都市の近郊である。
K太は、こんな田舎にそもそも海水浴場があることすら知らなかった。

そのゲイ友から聞いた場所は、自宅から車で1時間半ほどの位置にある。
決して近いとは言えないが、特にやることもなかったので試しに行ってみることにした。
天気がよかったので、日焼けでもできたらいいかなと、そんなことを考えながらK太は車を走らせた。

 

誰もいない海水浴場、本当にここがハッテンバ?

夏だ!海だ!ハッテン海水浴場での刺激的な官能体験を語る

教えてもらった海岸の付近まで無事にたどり着いたはいいものの、予想通り周りには何もない。
一面に畑が広がっており、道路沿いに広大な駐車場を備えたコンビニがポツポツとある程度である。車どおりもほとんどない。
そして、どこが海岸の入り口なのか全く分からない。
しばらくうろうろしていると、ようやく「○○海水浴場入り口」という書かれた古びた看板を発見した。
教えてもらった海岸の名前がそこには書いてあった。

案内通りに道を進み、ようやく海岸にたどり着いた。
しかし、人影はない。
昔は海水浴場として多少は賑わっていたのかもしれないが、過疎化が進んだ最近ではもう地元の人ですら来なくなったのであろう。
そんな寂れた海水浴場である。

こんなところが本当にハッテン海岸なのだろうか?

半ば諦め気分ではあったが、せっかくここまで来たので、とりあえず日焼けをすることにした。すると、相変わらず人がいる気配はないが、奥の草むらに1台の車が止まっているのが見えた。

「誰かいるのかな?」

K太は少し期待したが、まあどうせ地元の人だろうと思い、さっさと服を脱いだ。

アシックスの白の競パン一丁の姿になり、タオルを砂浜にしいて、まずはうつ伏せでジムで鍛えた筋肉隆々の自慢の身体を焼き始めた。
夏の日差しがジリジリと肌に突き刺さる。
サンオイルを塗っていても、それを突き抜けて、皮膚の奥まで紫外線が染みこむのを感じる。

しかしアウトドア派のK太にとっては、それがまた心地よい。

 

15~20分ほど経ったであろうか、そろそろ体の表側を焼こうと俺は仰向けに体をゴロっと回転させた。

太陽がまぶしくて目は開けていられないので、目を閉じたまま太陽の光を浴び続けた。

手を頭の下で組み、腕の裏側や脇も入念に焼き続ける。
体中からは大量の汗が噴出し、自慢の白の競パンは、自身の汗で既にぐっしょりと濡れていた。

その股間部には、K太の男のシンボルがくっきりと浮かび上がっているのが見える。
汗で濡れた競パンはその透過性を増し、K太のイチモツのカリの形や、左右のタマの収まり具合まではっきりと映し出していた。

 

あきらめかけていたその時・・・

5分ほど経ったであろうか、段々と暑さにも慣れてき、少しウトウトし始めたときのとこである。

突然、股間の辺りに何かが触れる感触がした。

なんだろうと思い、うっすらと目を開けてみると、なんといつの間にかK太の体の左右に2人の男が座っていた。

2人はサングラスをしているのではっきりとは分からないが、片方は中年で、もう片方はもう少し年を取っているように見えた。

二人とも、K太と同じ競パン一丁の姿である。
そしてK太の競パンの股間のふくらみに軽く触れながら、じっと凝視している。

おびただしい男の汗が染み渡った純白の競パンは完全に透きとおり、K太のサオ、タマの形をまでくっきりと浮かび上がらせていた。
K太はそのまま寝ていて気づかないふりをし続けた。
すると、俺の股間をまさぐる手の動きが、次第に荒っぽくなってきた。

白の競パン越しに、K太のサオとタマが激しく揉みしだかれる。

K太のズル剥けでエラの張ったサオと立派に成熟した2つのタマは、迫り来る4本の手から逃れようと、まるで逃げ場を探すかのようにゴロンゴロンとその位置を変える。
が、窮屈な競パンの中では到底逃れることはできるはずもなかった。

やつらのなすがままに体をいじられ、次第にK太のサオは硬くなっていった。

ただでさえ窮屈な競パンがさらに窮屈になり、しかしそれでもK太のサオは徐々にその体積を増し、K太のタマを圧迫していった。

 

開放感とたくみな手さばき

すると突然、K太の膨張したサオが窮屈な競パンから解放されるのを感じた。
やつらの淫猥でたくみな手さばきによって、競パンの横からサオが引っ張り出されたのである。

彼等はやさしくK太のサオの根元を掴み、その手を上下に動かし、カリの部分を手で覆うように包み刺激を与える。
そして刺激を与えられるたびに、意思とは裏腹に体はビクン、ビクンと反応するのであった。

続いて、K太の両タマが窮屈な競パンから解放された。
やつらはまるで品定めをするかのように
親指と人差し指、中指でK太のタマを包み、
タマの大きさや重量感、弾力性、感触を片方ずつ確かめているようであった。

すると、K太はサオに生ぬるい感覚が漂うのを感じた。
目をうっすら開けてみると、K太のサオが奴らに咥えられていた。
まるで空腹のハイエナが肉にむさぼりつくように、K太のサオはやつらの本能のままにしゃぶられ続けた。

太両タマもやつらの口の中に咥えられた。
一週間ほどマスターベーションをしていなかったK太のタマは、精子と精液でパンパンに満たされており、やつらにとっては格好の栄養であるのは間違いない。

まるで大粒の巨峰の甘いエキスを吸いつくす様に、K太のタマは奴らの口の中で激しく吸われ、そしてゴロゴロと左右に弄ばれた。

すでにもうK太の体は、その2人の男に完全に支配されてしまっていた。

十分にタマのエキスを味わったら、次のヤツらターゲットは乳首である。

唾液をローションの代わりにして、なめらな手触りで入念に乳首を確かめる。
右、左、そして両方同時に。
一方、K太の股間はと言うと、こんどはもう一人の男によって、サオ、タマと入念に品定めをされていた。

K太のサオはますますその固さを増し、巨タマにパンパンに詰まった雄種はもういつ飛び出してもおかしくない状況であった。

乳首、サオ、タマ、K太の性感帯は4本の魔の手により陵辱され、K太もはや人間としてではなく動物の雄として、本能も赴くままによがり続けた。

そして次の瞬間、

「あああ、イ、イクっ!!!」

「ドピュッ!!ドピュッッ!!!」

窮屈なタマの中で行き場を失ったのK太の雄種は勢いよく空中へと舞い上がり、そしてK太の腹、首、そして顔に付着した。

「ビクン、ビクン、、、」

K太の雄雄しいペニスが、まるで意思をもった生物であるかのように、白いの精液を垂らしながら激しく脈打っている。
そしてK太の身体も、それに連動するかのように、ビクン、ビクンと激しく脈打つ。

一週間溜めていた精がまだ残っているのであろう、K太のペニスは、残った精子を少しずつではあるが、いまだに噴出し続けていた。

一方で大量に精を放出したK太は、ぐったりとその場で横たわったいた。

 

終わらない快感、その先は・・・

しかしそれで終わったわけではなかった。
雄のエネルギーを放出し、ぐったりとしたK太のペニスを、今度はもう一人の男が責め立てる。

「な…、や、やめてくれ…」

心の中ではそう思うものの、20代半ばという、まさに成熟したてで精力の最盛期であるK太の身体は、やつらの魔の手に再び敏感に反応してしまうのであった。

すると、やつらが口を開いた。

「まだ残ってんだろ?空っぽになるまで搾り出してやるからな。」

確かに、一週間ほど溜め込んでいたK太の精子は、先ほどの射精でも3分の2ほどしか放出されていなかった。

K太はそれを、過去の自分の経験から感じ取っていた。
そしてなによりまだタマに精子が残っている残精子感を、本能的に感じ取っていた。

K太のペニスが再び硬くなり始める。
エラの張った亀頭に奴らの手が触れるたびに、K太はビクン、ビクンとおおきく身体が脈打たせる。

「あ、あああ、やめてくれ…」

先ほどの射精で、K太のペニスの性感帯はさらに敏感になっており、あまりの快楽に気が狂いそうになっていた。

「やめてくれだと?こんなに硬くなってるぜ?」

そう言い放つと、やつらは先ほどの射精で精子まみれのK太のペニスを、美味そうに音を立てながらひたすらしゃぶり続けた。
根元までしっかりと、まるでK太の雄の精を吸い尽くすように、心行くまでK太の雄のエキスを味わい続けた。

そして、

「く、くそ、、あ、あああ、イ、イクっ!!!」

「ドピュッ!!ドピュッッ!」

今度はやつの口の中に、K太の精が放たれた。
そしてそのままK太の精は、やつの身体に吸収されてしまった。

その量は、1回目と比べると当然少ないが、それでも一般の男性の通常の射精と同じくらいの量はあった。

ビクン、ビクン。

先ほどの射精のときよりも大きく身体を脈打たせ、雄の精を吸収されて力を失ったK太は、ぐったりとその場に横たわった。

精を搾り取られ、完全に生気を失ったK太のペニスとタマは、先ほどの雄雄しい姿とは対照的に弱弱しく力もなくうなだれている。

「ありがとな、うまかったぜ」

そう言うと2人は、力を失ったK太のサオとタマを2、3度軽く揉み立ち上がった。
そして完全にエネルギーを失いぐったりと倒れているK太を横目に立ち去っていった。

K太の横には、もはやいつ脱がされたのか覚えていないが、砂まみれになった純白の競パンが、ボロ布のように転がっていた。

 

どのくらい横たわっていたのだろう。気がつくと日が傾き始めていた。

多少エネルギーを回復し、ようやくK太は起き上がった。
砂と乾ききった精子を身体から払い落とす。

いまだ足腰に力は入らないがゆっくりと立ち上がり、やつらに思うがままに弄ばれ、陵辱された自身の大事なサオとタマを、いたわるように撫でそしてやさしく揉んだ。

今のK太のタマには、昼間のようなずっしりとした重量感はなかった。
奴らの言葉通り、K太の精子は完全に搾りつくされていた。

車に戻り、ペットボトルに入れておいた水道水を体中にかけ、きれいに洗った。
うっすらとではあるが、競パンの日焼けのあとがついている。

そしてそのまま服を着て、夕日の沈みかかった綺麗な海岸の景色を眺めた。
もう車は1台も止まっていない。

車にエンジンをかけ、そのまま1時間半の時間をかけて、自宅に帰った。

 

忘れらない快感を期待して、もう1度ハッテンバへ

日焼けも中途半端だったので、一週間後再びその海水浴場に行ってみた。
すると、今度は2台の車がとまっていた。

さっそく準備していたオレンジの競パンに穿き替え、先週のように日焼けを始めた。

間もなくして、先週とは別の男が現れた。

そしてそのままK太の股間をまさぐり始め、競パンを脱がされイかされた。

気を取り直して再び競パンを穿き日焼けを続けたが、その後今度は別の男が現れ、そいつにも再びイかされた。
結局K太はその日も2回射精し、肝心の日焼けはというと、結局出来ずじまいであった。

(おわり)

 

まとめ

2、3年前の話ですが、その海岸、いまはどうなっているのでしょうか?
あれほど刺激的な体験はめったにありません。
今でもなんとなく気になっているK太です。

みなさんも、お近くにそういった場所があれば、日焼けをしに行ってみてはいかがでしょうか?
思いもよらない体験ができるかもしれませんよ。

(情報提供:K太)

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