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イケメンインストラクターのマッサージで激しく突かれる!ガチムチの熱い夜

   

皆さんこんにちは!
最近筋肉質を目指して筋トレ中のまー君です。
北日本は寒い日が続いていますが、こんな日は冷えた体をマッサージでリラックスさせたいと思いませんか?

そこで今日は私が数年前に掲示板で見つけたマッサージ師との楽しかった一夜のお話を紹介したいと思います。ゲイ専用のマッサージ店に行ってみたいなあとは思いつつも、私の家の近くにはそういう店が無かったんです。

そこで目を付けたのは掲示板でした。もしかしたらここで募集すれば返事が来るかも!!そんな淡い期待を抱いて投稿した結果やいかに!!

これを読んであなたの心もほんわか温かくなれば嬉しいです!!

掲示板でGET!イケメンインストラクターとの素敵な出会い

爽やか!筋肉質!イケメン!三拍子そろったスポーツインストラクターとの熱いマッサージの夜

連日残業が続いていた寒い冬の夕方でした。会社に入ったばかりで、毎日くたくたになりながら働いていたのです。私は久しぶりに体の凝りをほぐそうと、近くの温泉に行くために車を走らせたのですが、残念ながらその日は定休日・・・。

ツイてないと感じながら、私は休憩がてら車を止め、何気なく掲示板の書き込みを覗いていると、ふとマッサージ店の広告が目に入りました。

「いいなあ・・・マッサージで体の疲れをスッキリさせたい!」

そう思った瞬間、私はふと
掲示板で募集をかければマッサージをしてくれる人が現れるかもしれない!
そう思ったんです。

早速掲示板に書き込みをし、すぐ返信が来ても対応できるように家に帰ってシャワーを浴びる事にしました。

シャワーを浴び終わり、携帯をチェックするとすでに二通の返信がありました。そこで目に付いたのがスポーツジムで働いている男性からのメッセージでした。

指圧師の資格持っているので良かったら連絡ください」

添付された画像にはしっかりと資格の証明証が載っていました。

資格を持っているとなればしっかりマッサージをして貰えると感じ、私のテンションはMAXに。掲示板で募集したのだから、もしかしたらちょっとHなハプニングもあるかもしれないと、少しは期待していたのです。

一通り連絡を取り終え私は指定された場所に行き、彼を待つ事にしました。

冷たくなった手をこすりながら待っている間、私はどんな人が来るのか楽しみにしていました。画像交換をした限りでは、短髪で笑顔が爽やか
34歳と言っていましたが、年齢よりずっと若々しく見える印象を持ちました。

待ち合わせは米沢駅から少し歩いたところにあるコンビニエンスストア。いろんな人が行きかう中で一台の車が私の前に止まりました。車から降りてきた男性を見ると、スポーツジャージが良く似合い、想像以上に筋肉質な男性が私のところに近づいてきたのです。

「まー君ですよね?マッサージ久しぶりなんだけどよろしくお願いします。」

写真で見るより人懐こい顔を私に向けながら、軽く挨拶を交わし彼の車に乗り込んでいろいろ話しました。

転勤で米沢に引っ越してきたという彼の名前は優斗さん。(仮名)
仕事が忙しくなかなかゲイ活ができてないという事だったのですが、久しぶりに掲示板を見たら私の書き込みを見つけてメッセージを送ったという事です。

日頃から体を動かすことが好きらしく全身が筋肉でできているような体格なのに、長身でスーツが似合いそうなイメージでした。

私も筋肉の凝りについていろいろ症状を話すと

「せっかくだから全身マッサージしちゃいましょう」

ドキッとする答えが返ってきたので心臓がドキドキしましたが、優斗さんは特に変わったところはない様子。

少しでも変に期待してしまった自分に恥ずかしくなりながら、福島との県境近くのホテルでマッサージをしてもらう事になったのです。しかもそのホテルはラブホだったので、やっぱりどこか期待している私がいたのです。

ビキニ姿のインストラクターの存在感のあるイチモツにドキドキ

ホテルの部屋に入ると、マッサージの準備をしたいからシャワーを浴びてくるように言われました。

一緒に入れるかな?と内心期待していたので、少々残念な気持ちを抱えてつつもマッサージをしてもらうのでいつもより念入りに体を洗いました。もちろんシャワーを浴びている間、優斗さんがバスルームに入ってくることはなかったので、変な想像を膨らますのを止める事に。

そうとなればしっかりマッサージをしてもらおうと、気持ちを切り替えてバスルームを出ました。

その時目に飛び込んできたのは、タンクトップにビキニのパンツをはいている優斗さんの姿でした。鍛えられた肉体に、彼のイチモツはくっきりと形が見えるほど膨らんでいたのです。

ふと私は、会う前に抜いておけば良かったと感じ始めました。もしこのままマッサージを始めてしまったら、股間が反応してしまって抜きたくなると思ったからです。

「あ、出てきましたね」

自分の体がエロいと感じていないのか、優斗さんは普通の顔をして私を寝かせる為に着々とベッドメイクをしているようで、こちらを見ることなく一生懸命準備をしてくれていたのです。

チラチラと優斗さんにバレないように全身を眺めながら、私はベッドに仰向けになり、渡された蒸しタオルをしっかり顔にかぶせました。

「熱くないですか?」

少しできていた隙間を埋めるように優斗さんの手がタオル越しに私の顔を覆い、顔だけサウナにいるような気持ちに。

「大丈夫です!」

あまり口を動かすとタオルが動くといけないので、小声で答え目をつむっていました。マッサージ前だというのに、顔には既にうっすらと汗がにじんでいるのに気が付きました。

目の前は真っ暗になっても、頭の中では優斗さんのガッチリとした肉体が焼き付いたように映し出されて、危うく私の股間が直立状態になりそうでしたが、バレたらどんな顔で優斗さんを見たらいいのか分からなかったので、必死に別の事を考える努力をしたのです。

タオルからはアロマオイルを染み込ませているのか、レモンのような爽やかな香りがふんわり広がっていて、気分はまるで高級エステにいるように優雅な時間が流れ始めたのです。

「じゃ、マッサージ始めましょうか」

爽やかな声に緊張気味の体を一気にほぐしてもらえた気持ちになりながら、ラブホで二人っきりのマッサージがスタートしたのです。

上半身をマッサージ!そして治まらない下半身を見られた私は!?

爽やか!筋肉質!イケメン!三拍子そろったスポーツインストラクターとの熱いマッサージの夜優斗さんが波の音が流れるCDを流してくれたおかげで、気分は南国のエステにいるような優雅な気分に浸りながら、最初はうつ伏せになって首のマッサージをしてもらいました。

オイルを首に付け、首全体を滑らせるように揉んだり押したりを繰り返しました。リンパの流れを良くするために念入りにしてくれていたようです。時折優斗さんが

「痛くないですか?」

と聞いてくれたのですが、正直に痛いと言うと

「もっと気持ちよくしますからね」

とさっきよりも力を緩めてくれているのが分かりました。

「気持ちよくします」なんて言われた私は、またエロい気分にスイッチが入ってしまい、今私の体を揉んでいる優斗さんの体を再び想像してしまいました。

幸いにもうつ伏せだったので、軽く勃起をしてしまった股間を見られずに済んだのですが、勃起すると濡れやすくなる事を忘れてしまっていたのです。

この時はまだ、
『仰向けの時までに平常時に戻っていればいいや』
と呑気に考えていたのですが、この直後から勃起が治まらない状況が続くことになったのです。
それは背中のマッサージに移った時でした。

突然優斗さんが

「ちょっとまたがらせてもらいますね。」

そう言うと、私の腰のところに乗って背中にオイルを塗り始めたのです。
乗っているというよりも、膝立ちでマッサージをしてくれているらしく、私の脇腹の所には優斗さんの太ももの温かさがしっかりと伝わってきました。

堅い筋肉から、常日頃トレーニングを行っているのが分かって、私の頭は既に優斗さんのエッチな妄想でいっぱいです。
この時自分が勃起している事よりも、優斗さんのパンツの中身が気になり始めていました。

しかし、こんなに熱心にマッサージをしてくれている相手に向かってエッチな誘いをかけるのは、あまりに失礼と言うもの。マッサージが終わったら食事でもご馳走しようと考えていたら、優斗さんが背中に付いたオイルを丁寧にふき取っている最中でした。

「次は仰向けになってください。」

優しい声に誘導されながら、蒸しタオルを外し仰向けになろうとした瞬間、自分の股間の一大事に気付き、『まずい!』と心でつぶやきました。

先ほどの妄想でギンギンに勃起した股間を静めるのを忘れパンツの前の部分が我慢汁で変色していたのです。

『こんな事なら変色が目立たない黒いパンツを穿いてくればよかった・・・』

しかし、そんなことを思っても後の祭り。ばっちり優斗さんに見られてしまいました。(ちなみにその日のパンツの色はグリーンでした。)

顔から火が出る思いで、そそくさと再びタオルを顔に巻きつけて優斗さんのマッサージを待っていると、ふと私の股間にピクッと指の感覚があったのです。

何と、濡れたパンツの上から優斗さんがいたずらで指タッチしていたのです。
「凄く濡れてるよ!」
無垢なのか、股間が濡れているのがそんなに珍しいのか、なかなか止めてもらえず、私も苦笑いするばかり。

「ゴメンゴメン。」

私をからかう事に満足できたのか、優斗さんはそう言うとまたマッサージを再開してくれました。その時ふと優斗さんがいつの間にかタメ語で話してくれているのに気づき、距離がちょっとだけ縮まった気がしたのです。

下半身マッサージのハプニング!電マ登場で変わる二人の関係

爽やか!筋肉質!イケメン!三拍子そろったスポーツインストラクターとの熱いマッサージの夜下半身マッサージは足ツボから始まりました。
一回一回ツボを押されるたびに「うっ・・」と吐息を漏らしながらも、なるべく我慢しようと思っていました。

その理由は、一番最初に私の足の指がピクッと動いた時に当たるものがある事に気付いたのですが、それは明らかに優斗さんの軽く勃起したイチモツだったからです。

痛いけど優斗さんのあそこに触れることができるので、できればこのまま同じマッサージだけしてもらいたいなあと思っていると、優斗さんが私の足から手を離し、持ってきたカバンから何か探しているようでした。そしてしばらくすると

「そろそろ蒸しタオル取っちゃおうか。」

そう言ってゆっくりタオルを顔から取り、ポンポンと濡れている部分を拭き取ってくれました。

視界が戻った私は、優斗さんがカバンから何を持って来たのか聞いてみる事にしました。すると、足用マッサージ器を私の方に向けながら

「これすると血流良くなるから」

そう言いながらコンセントに繋ぎ、私のふくらはぎに巻きつけてスイッチを押すと、『ブィーン』とふくらはぎに電気が流れているような気持ちになりました。

「それと・・・これ。」

優斗さんが左手に持っていたものは、なんと電マでした。

『ま、まさかそれを股間に・・!?』

一瞬変なことを考えたのも束の間、優斗さんがすかさず

「内太ももはこれが一番効くんだよ」

と教えてくれました。

がっかり。いい加減エロい事ばかり考えているのに、少しもそんなムードにならないのでもどかしくてたまりませんでした。

でもふくらはぎは巻きつけられたマッサージ機のせいで身動きが取れなかったものの、足つぼの痛さに慣れてくると本当に気持ちがいいんだなとハマりつつありました。

相変わらず優斗さんの股間が、私の足に当たるのでドキドキとムラムラで私の股間も勃起をしていたものの、

『気にしなくていいよ』

という優斗さんの一言ですっかり気にならなくなっていました。

それどころか、私が足で優斗さんのイチモツをツンツンする度に優斗さんに
「止めい!!」というやり取りが頻繁にできるようになっていました。

しかし、ここから徐々に心の距離だけではなく体の距離も近づいて行ったのです。

世間話をしながら、優斗君が太もものマッサージをしてくれている時に、電マが私のお尻の部分に当たってしまい、

『アンっっ!!』

と変な声を出してしまいました。
お互い気にはしていなかったものの、ここから優斗君の様子が少しずつエロモードになっていったのです。

今までの我慢爆発!共同作業のマッサージが始まる!!

お尻に電マが一度当たってから、妙に優斗君と目が合うようになっている事に気が付きました。しかしこんなに見つめ合うのは恥ずかしく、目を瞑ってマッサージを続けていると、今度は私の股間に一瞬電マ当たるようになり、私が小さく反り返ると再び太もものマッサージに戻るのです。

単なるいたずらにしては、そろそろ私も性欲の我慢の限界が近づいてきたので、

「これ以上やられたら変になっちゃうよ。」

と、ここでストップしてもらえるように頼みました。
私がやりたくなかったわけではなく、その時は優斗君がやりたくないだろうなと感じていたからです。

「止めちゃっていいの?」

焦らすように、電マのスイッチの入切を繰り返しながら優斗君は私の方を見ていました。止めてしまったらこのまま帰ってしまう事になると思うと、ちょっと寂しい気持ちがしたので、私はやんわりと

「もう少し・・・したい。」

と、優斗君の顔を見てお願いしました。

その時フッと笑った優斗君の顔が、今日会った中で一番優しい顔をしていたのを覚えています。

すると今度はダイレクトに私の股間に電マを当て始めたのです。

「ブィーン・・・・」

「あぁぁぁン・・・・」

体中に快楽が走り、私は無意識に優斗君の体を指でなぞっていました。

顔。

首。

乳首。

脇腹・・・

そして私の指が優斗さんのパンツに到達しようとしたとき、再び電マの動きが止まり、彼が急に私の顔の前に身を乗り出してきました。

「一緒に気持ちよくなろうか?」

目を見ながら囁かれ、ついキュンとしてしまい私のテンションも最高潮に達していました。

「うん。なりた・・・」

最後の言葉を言い終わる前に、優斗さんの唇が私の言葉を飲み込んでいました。これが彼とのファーストキスになったのです。

ぎゅっと抱きしめられ、二人の体が密着すると、二人とも股間がパンパンになっていて、優斗さんの方は先っぽの部分が顔を出している状態でした。太くて長さのある優斗君のモノは、まさにシンボル。目で見るだけでは足りず、いつの間にかペニスに向かって手を伸ばしていました。

一方の優斗君も私のペニスを口の中でどんどん大きくしてくれていました。
じっくりと優斗君のペニスを眺め、ゆっくり口の中に入れて舐めていると、ときおり

「あぁぁぁ・・・気持ちいい」

言われれば言われるほど口のピストンを速め、時折先の方から流れて来る我慢汁を舌先で味わいながら快楽に浸っていました。

私は、もう一方の穴が寂しくなり、

「お尻にもちょうだい」

と優斗さんにおねだりをしました。

「一つになってもいいの?」

意地悪に聞く彼に向って、私は再び

「なりたいよ」

と答え、今度はしっかり答えた後にキスをしてくれました。

口から始まり、首筋、耳、再び口に唇が戻ると、足を持ち上げられ恥ずかしい格好でアナルをほぐしてもらいました。

「あん、アン、アァァ・・・」

指のローリングだけでペニスがヌルヌルと濡れ、早く本物が欲しいと優斗さんのペニスをしごいてアピールをし、四つん這いになって彼のモノを受け入れる準備をしました。

アナルにローションをたっぷりと塗られ、ペニスの先端がアナルにぶつかり、ゆっくりゆっくり私の体に堅いイチモツが挿入されていきました。

「イィイッッ!!!気持ちいいよぅ!!」

言葉にならないような声を出して、彼と合体したままバックでじっくり突きまくってもらいました。時に突き方が激しくなると彼の息遣いが後ろから、時に耳元から聞こえてきて、私の腰も自然に動いてしまいました。

「んんン!!!あぁ!あぁ!」

一回突かれるごとに上がってしまう喘ぎ声がハモると、優斗さんは背中を這うようにキスをしてくれ、ピーンと弦が張ったように私は体を反らして感じていました。

正常位になると優斗さんの顔がすぐそこにあって、体を触ればどこも筋肉があふれそうなムキムキ感が一層エロさを強調していました。お尻はキュッと締まっていて、彼のピストンと一緒に躍動する筋肉を手全体で触って確認していました。

『まー君の顔見ていきたい!!!』

初めて名前で呼んでくれた彼の顔は少し恥ずかしそうな表情で、いかつい筋肉とのギャップに萌え、今度は私からキスをしに彼の口元へ。

「俺も優斗君の顔見ていきたい!!!」

私も自分のペニスを握り、しごいて彼に見せつけました。

この時、彼のペニスが前立腺に当たり始め、今日一番の気持ちよさが私を包みました。このまま突かれ続ければ、たぶんトコロテンしてしまう。彼より早くフィニッシュするのは悪い気がしましたが、気持ちよさには勝てず、

「優斗君!!もっと突いてっっ!!もっと欲しいよ!!!」

自然と口から出た私の言葉で、彼のピストンは最高潮に
抱え込むように彼の腕に強く抱きしめられた私はもう動けず、彼の堅いペニスと舌を絡めたキスに酔いしれ、女のように喘いでいました。

ペニスから液体があがってくるのを感じ、軽くしごくとフィニッシュしそうな予感がしたので、

「優斗君、イっちゃいそうだよ・・・」

耳元でつぶやくと、

「俺にイクとこ見せて・・・俺もイキそうだから・・・」

そう言うと再び唇で口を塞がれて、吐息が二人の間を行き来するのを感じ、しっかり彼の全身を私の全身で感じながらトコロテンしてしまいました

「あぁぁぁ!!!優斗君激しいよぉ!!!」

私がイッた後も彼は激しく私のお尻に堅いものを出し入れしていて、もう何にも感じられないくらいだったのですが、優斗君もイキそうになっているのか、顔がトロンとしてきました。

「イクよ・・・いくよ!!!!」

どこに出すのか楽しみにしていると、彼のペニスは私の顔の前にあり、優斗君に言われるがまま口の中に大量発射されたのです。驚きましたが、握ったペニスはドクンドクンと波打っていて、もう一回できそうな勢いでした。

まだまだ元気なイチモツを丁寧に奥まで咥えて下で先っぽをペロペロすると

「うあぁぁぁ・・・だめだよ・・・」

優斗君の喘いだ声と顔を見つめながら、お互い気持ちよすぎてぐったりとベッドに寝そべりました。

時計を見ると既に深夜の2時。
マッサージを含め、かれこれ6時間以上も2人で愛し合っていたんだと頭の中で考えながらも、終わってみるとあっという間の出来事でした。次の日は仕事だったのですが、遅かったのでそのままホテルに泊まる事にしました。一緒にシャワーを浴び、寝ている間も私たちは手を握ったまま夢の中へ落ちていきました。

朝から興奮!!いきり立った優斗君のイチモツを見ていたら・・・

次の日、私は朝の5時に目が覚めてしまいました。

隣を見ると、昨日激しいエッチを楽しんだ優斗君がぐっすり眠っていて、私もひと眠りしようと思ったのですが、優斗君の朝勃ちをさせたモノが目に入ってしまい、ついパンツをずらして口の中にほおばっていたのです。

「んっっ・・・ああぁ・・・」

フェラを初めて5分が過ぎた頃、彼が目を覚ましたのか喘ぎ声が聞こえてきたので、激しくしごきながら先を舌先で攻めました。時折ゆっくり口に入れ味わいながら、かれこれ10分くらい舐めていると、彼が急に起きだして

「ダメっっ!!イッちゃう!!!」

そう言うと再び私の口の中で果てました。まさか朝から口に出してもらうなんて・・・改めて私も変態なのかなあと実感してしまったのです。

朝はバタバタしながら帰る準備をして、優斗君に待ち合わせ場所のコンビニまで送ってもらい、私も家に帰りました。初めましての出会いから、まさかの一泊付きのデートはお互いの事を良く知り合えた嬉しいデートでした。

濃厚な一夜を過ごした彼とのその後は?

あれから3か月後、念のため性感染症の検査を受けたのですが、全ての項目で陰性でした。(勢いで口に出されたことを後悔しました。)

その後彼とは何度か連絡は取ったものの、お互いの時間がなかなか合わず2、3度会ったきりで、その後他県のジムに転勤になってしまってからはなかなか連絡を取らなくなってしまいました。

やはりゲイの世界はタイミングってとっても重要なんですよね。

現在もあの彼が誰かにマッサージしてその後も・・・なんてことを考えると、相手のことがうらやましく思ってしまいますね(笑)しかし、私の刺激的な思い出としては未だに上位に残っています。

あなたも掲示板でマッサージの募集をかけたら、それ以上のお楽しみが待っているかもしれませんよ。
体の凝りとアソコの凝りをダブルで解消するには、掲示板で探すマッサージもおすすめです。

 

(情報提供:まー君)

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