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奥さんには内緒!一人旅で出会った既婚者との秘密の初体験デート

      2017/06/08

奥さんには内緒!一人旅で出会った既婚者との秘密の初体験デート

皆さんこんにちは!お久しぶりの登場になって申し訳ありません。

少しずつ秋らしい陽気が増えてきて、人肌恋しい季節になってきましたね。
最近はますます素敵な出会いを求めて一人旅に繰り出しています。

これまでの一人旅の思い出を振り返ってみると、観光地に足を運んでできたものばかりではありません。

もちろん現地でゲイとしての出会いも楽しみにしている半面、タイミングが合わなかったりしてなかなか会えないことの方が多いのが現状ですよね。

逆に、そこまでゲイ活に力を入れようと思っていなかった一人旅の方がゲイの人との出会いがあったりするから面白いです。
今回は僕のおよそ10年前の一人旅で出会った男性とのお話です。
当時はまさか、そこまで仲良くなるとは思わなかった『彼』との思い出の話したいと思います。

予定キャンセルが生んだ一人の男性との出会い

私が彼と初めて出会ったのは、高校の卒業を前に宮城の友人たちと離れ離れになる前に、高校時代の最後の思い出作りのために集まることになった時でした。

私は、その日のために宮城のホテルを抑え、荷物もしっかり準備していたのですが、みんなと集まるギリギリになった時に友人の一人が都合が悪くなってしまい、また別のタイミングで集まろうということになったのです。

私がもしすぐにホテルをキャンセルしていたら、もしかすると彼と会うことはなかったかもしれません。この時は何となく、せっかくホテルを押さえたんだから宮城に行って一人旅を楽しもうと思ったのです。

当時はGPSを使った出会い系などはなく、いつも書いているSNSに宮城の一人旅の様子を日記に書いて残しておいたのですが、その日記を読んでくれていた彼からメッセージが届いたのです。

『良かったら一緒に観光地を巡ろう!!』

その人は、たびたび私の日記にコメントを残してくれていたのですが、直接的な誘いはその時が初めてで、内心嬉しかったのですが何となく怖い感じもしました。

しかし、何通かメッセージをやり取りして顔写真を見てみると爽やかそうな男の人だったので、とりあえず会ってみて危なそうな人だったら断ればいいと思い、高校最後の思い出をゲイ活で楽しもうと決めたのです。

はじめての出会いは仙台駅

はじめての出会いは仙台駅

待ち合わせは仙台駅。

徒歩圏内の所にいたので、待ち合わせの時間よりも早く着いてしまいました。

当時の私は、ゲイとしての活動はほとんど行っていなかったので、誰かと会うなんてほぼ初めての経験。
手には汗がびっしょりと滲んでいて相手の彼に早く来てほしいような、このまま一人の方が気楽なんじゃないかといろんなことを考えながらそわそわしていたのを覚えています。

なかなか彼が現れず、私は待ち合わせ場所を間違えてんじゃないかと時計も見ずにふらふらと彼を探しに出ることにしました。
バスのロータリーや駅の改札口を見まわしてみても彼はおらず、SNS経由で彼にメールを送ることに。

すると、彼が喫煙所にいることが分かったので猛ダッシュで向かいました。

この時はまだ気が付いていなかったのですが、待ち合わせ時間にはまだ20分もあったのです。時計を確認する余裕がなかったのか、少しでも彼に会ってみたいという気持ちが私を急がせたのか・・・。ただただ夢中で彼のいるところに走っていたのです。

まさかの既婚者!!出会った彼の左手薬指の指輪

息を切らして喫煙所の所に行ってみると、画像とそっくりな男性がタバコを吸って待っていました。

後姿だったのでハッキリ確認できないまま、声をかけられず彼がこちらを向くまでじっと待っていると、ちらっとこちらを向いた彼と目が合いました。

私の方を見て軽く笑いかけた彼が、今まで自分の日記にコメントを残してくれた人だと思うと、不思議と初めて会ったとは思えないくらい親近感がありました。

『早いねー!!今日はよろしくね!!』

タバコの火を消しながら、早速車の方に歩いて行く彼について行くように、少し後ろを歩きながらじっくり後ろ姿を見ていました。
身長は私よりも少し高いくらいでしたが、腕の筋肉ががっしりとしていて、かなり筋肉がありそうな印象でした。

見た目は、お兄さんというよりもぶっちゃけおじさんという感じで、いい意味でかなり話し方が軽いというか、ゲイ慣れしているような余裕を感じました。

しかし、彼が話し上手なのには他の理由もあることを後から聞いたのです。

薬指の指輪にびっくり、反面大人の彼にドキドキも

薬指の指輪にびっくり、反面大人の彼にドキドキも

車を少し走らせて向かった先はファミリーレストラン。
ここでまずは食事をしながら、お互いのことをいろいろ話そうということになったのです。

そして席について彼の左手に指輪があることに気が付きました。
私は彼を好きになることもなければ、最悪一回きりの付き合いだとしたら今日しか聞くことができないと思って思い切って質問をぶつけてみました。

 

『もしかして、結婚されているんですか?』

思い切った質問をしたと思いましたが、すぐさま彼は

『うん。子どもも二人いるよ』

 

意外とあっけらかんと返ってきた彼からの返事に私はパニックでしばらく言葉をだすことができなくなったのです。

今だからこそ、この世界には既婚者でも男の体を求めるバイセクシャルの人がいることも理解していますが、高校を卒業したばかりの私はまだ知識不足で、結婚している人は男を好きにならないとか、子どもがいる人はみんなノンケだと思い込んでいたので、いろんな意味で彼に興味を持ったのでした。

特に、どうやって奥さんにバレないように活動をしているのか、夫婦間の夜の営みの頻度などを知りたくなり、想像以上にいろんな話をしてかなりの時間をファミレスで過ごしました。

彼は私が聞いたことに対して、しっかり細かくいろんなことを教えてくれました。中には聞いてもないのに私をドキドキさせることも・・・。

既婚者の彼の結婚生活とゲイとしての日常

彼の名前はタカヒトさん。奥さんと子ども、四人家族で一軒家に住んでいて、奥さんは主婦をしているということでした。

子どもは当時8歳と5歳の男の子。

最近はすっかりセックスレスということで、二ヵ月に一回やれればいい方だと言っていました。

奥さんに対する愛情は年を重ねるごとに薄くなっていたようですが、やはりバイセクシャルだからなのか、奥さんとヤルことにも快感を得られるようで、時にはお互いエロい下着を穿いてセックスをしたり、ひと気のない所でのカーセックスなど、かなり刺激的な性行為をすることでモチベーションを保っているということです。

 

肝心なゲイ活動については、奥さんに言い訳しなければ外に出られないのが大変と話していました。

出張と偽って東北に何人かセフレがいるのだけど、既婚者なので秘密を持たなければゲイとの関係を続けられないということが悩のようでした。

既婚者でも遊んでいる人が多いらしいですが、この彼に対しては家族を大切にしている気持ちや、子どもとの時間を大切にしているということを聞いて、意外と誠実なところが多く、私としては彼にかなり好印象を持ちました。

ゲイの話とドライブ、その先は・・・

ファミレスを出た私たちは、どこに行こうか考えながらドライブをすることになり、初対面から四時間ほど経った頃にはお互いすっかり打ち解けた感じで楽しく話をしていました。
そしてこの車内で話していたのはほとんどエロい話。

タカヒトさんは男とヤル時には、事前準備として

禁欲生活を一週間続けて精液をたっぷり溜めていること、

可愛いと思った子とデートをする時はエロい勝負パンツを穿いてくること

そして車にこっそりエロい道具をリュックに詰めてくることを話してくれました。

そう言われた瞬間、私は車を見渡してそのリュックを探してみたのですが、結局見当たらず。期待していたわけではありませんでしたが、やっぱり高校を卒業したばかりの自分には魅力が足りないんだと、ほんの少しだけガッカリしたのも事実です。

秋保温泉で親密な気分に

秋保温泉で親密な気分に

せっかく宮城に来たんだから、秋保温泉にでも行こうとタカヒトさんが提案してくれました。

初対面から裸の付き合いができることへの期待や、デートの相手に裸を見られることへの恥じらい、10代だったからかかなり緊張と興奮が一気に押し寄せてきました。

連れてきてもらった温泉は、夜の九時過ぎまで日帰り入浴ができる場所で、かなり広い温泉でした

 

ドキドキした気持ちが治まらないまま、タカヒトさんと一緒に脱衣所へ。
お互いに背中を向けたまま服を脱いでいたのですが、私はバレないように、鏡越しにチラッとタカヒトさんが服を脱いでいるところを見ていたのです。

タカヒトさんの体は腕だけではなく脚の筋肉もすごくて、さすが小さい子ども達のお父さん。いつもよく抱っこをしているせいか自然と筋トレしているような健康的な身体つきで、男女共にモテそうな印象を受けました。
そしてパンツもバッチリチェックしてみて驚いたのですが、かなりピッチリしたボクサーパンツで、締まったお尻の筋肉が透けて見えそうな感じだったのです。

バレたら困る!タカヒトさんの裸体を見たアソコの反応

これ以上チラチラ見ていたら怪しまれると思った私は、早いとこ服を脱いで温泉に浸かろうと思ってパンツ一枚になったのですが、自分の体の異変に気が付いたのです。

あまりにタカヒトさんの体を見てしまったからか、私の大事なところが結構本気で大きくなってしまっていたのです。

これにはかなりパニックになりながらも、早く鎮めようと必死に冷静になってなるべく前かがみになったりしゃがんだり努力をしたのですが、なかなか治らずにタカヒトさんに

『早く行くよー』

と、声をかけられたので慌てて付いて行きました。

シャワーを浴びている最中に勃起は治まったのですが、その光景をタカヒトさんに見られていたらしく、

『興奮しちゃったの?』

と言いながら私のチンポを凝視しているではありませんか。
こういういたずらっぽい表情もタカヒトさんの二児の父親としての余裕なのか、周りを気にしないで話すのでいつの間にか自分も自然体になっていました。

私は自然とタカヒトさんと話しているつもりでしたが、つい目線をタカヒトさんの股間に目をやってしまい

『あんまりジロジロ見ないでよー』

なんて言われる始末。
もう私のやっていることはバレているんだなあと思うと、もう開き直って何度もタカヒトさんのチンポを眺めていたのです。

ちなみにタカヒトさんのチンポはかなり黒くなっていて、亀頭の所だけ赤黒くなっていたのでそこだけが目立つチンポでした。
大きさも勃起していないのにそこそこあって、勃起したらどこまで大きくなるんだろうかなんて考えてしまうのでした。

急展開!家への誘いから快楽の夜へ

温泉を出たら帰ろうかと、温泉に行く前に話していたのでこのまま帰るつもりだったのですが、タカヒトさんの口から出た言葉で、私たちの距離は一気に近くなりました。

『よし!!家に行こう!!』

一瞬言葉の意味が分からず、タカヒトさんに疑問の目を向けてみたのですが、タカヒトさんはにっこりとほほ笑んだまま私の方を見ていました。

車に乗り込んで話してみると、タカヒトさんは急に私の頭をなでながら

『まー君が良かったら、だけどね。』

そうつぶやくと私の答えを待つように再びじっと私の目を見つめていたのです。

妻子持ちの男性だったら、恋に発展することはないと思うと、ただの思い出作りとしてタカヒトさんと一夜を共にすることも悪くないかもしれないと考えました。

冷静な判断ができなくなっていたのかもしれませんが、パパという響きはかなり魅力的に感じたし、何よりタカヒトさんの全裸を見た直後で体も高揚していたので、私は軽い気持ちで

『行きたーい!』

とだけ返事をして夜の道路を走りました。

タカヒトさんの家に着くと、当たり前ですが中には誰もおらず、奥さんと子どもは春休みを利用して実家に帰っているということでした。

タカヒトさんは私をリラックスさせようとしてくれていたのか、リビングのソファに座らせていろいろ話をしてくれました。

しかし、私にはどうしても気になることがあったので、思い切って聞いてみたのです。

『最初から誘うつもりだった?』

その問いかけにタカヒトさんは照れ笑いを浮かべながら

『うん。実は。』

とだけ答えました。
ドライブ中に聞いていた禁欲のことやエロいパンツのこともしっかりとクリアしていて、私だけが勘違いをしていたことに気付かされたのです。

話をしていた時にもタカヒトさんの裸を思い浮かべながら、再び勃起している私の姿に気が付いたタカヒトさんは、体をキレイにしてくるようにとイチジク浣腸を私に手渡しました

これが渡されたということは、タカヒトさんとひとつになるということ。
実は私の初体験はタカヒトさんだったのです。

初めてだったので、上手なやり方をタカヒトさんに口で教えてもらってから手探り状態で準備することになったのでした。

興奮!!セックスで豹変するタカヒトさん!パパと呼びたくなる男気

準備が終わり部屋に戻ると、タカヒトさんはベッドルームで準備運動をしていました。
この部屋にあるベッドは、いつも奥さんと二人で寝ているもので、二人の匂いがしっかりと残っていそうでした。

部屋に入るとタカヒトさんは部屋の電気をゆっくりと暗くしていき、お互いの顔が見えなくなったころ、

『怖くないから大丈夫だよ』

耳元でタカヒトさんの優しい声がささやかれると私はベッドにゆっくりと押し倒されていきました。

目の前には、さっきまで家族思いの一面を見せていたタカヒトさんの顔が。
こんな感じで奥さんのことも抱いているのかと思うと余計に興奮してしまい、タカヒトさんに

 

『奥さんにしているようにして』

 

とお願いしている私が居ました。

その瞬間、私の体はタカヒトさんの両手にしっかりと抱き抱えられてお姫様抱っこ状態に。

抱き抱えられながらかろうじてタカヒトさんの顔を手で探りました。

手を頬に添えてゆっくり顔が近づいてくることを確認しながら私が目を閉じると、私の唇にタカヒトさんの温かい唇が重なってきました

一瞬のような、10秒くらいのキスだったような、顔をが離れてタカヒトさんの顔を見るまでキスをしたことすら実感できない感じがして、まるで夢の中にいるような気がしていたのです。

小さい頃から、いつか男性とキスをしてみたいと考えていた願望を今タカヒトさんに叶えてもらっている。
そう考えると、この一回のセックスは後々一生の思い出として残っていくんだと思ったら、初めてのセックスがタカヒトさんで本当に良かったと思えました。

彼のSっけに引きこまれる雰囲気

一人で感動に浸っていると、タカヒトさんが

『最高のセックスを君にプレゼントするから』

そういうと一枚ずつ私の服を脱がしていきました。
私もタカヒトさんの裸に触れたくなり、服の中に手を回して上半身をなでまわしていきました。

見た目以上にたくましい筋肉と、私の背中に当たっているタカヒトさんのチンポが時々ピクンと動くことを感じながら、すっかりタカヒトさんに身を任せていました。

お尻をじっくりほぐされながら、私は初めてのフェラをするためにタカヒトさんのパンツの上から熱く大きくなっているチンポをゆっくり触りながら、パンツを脱がしていきました。

アナルに指が入っている時はかなり痛かったのですが、我慢したかいあってか少しずつほぐれていって、麻痺している状態になってからは痛みを感じることはなくなったのです。

 

タカヒトさんのチンポを口に入れる前、私はじっくり彼のチンポを眺めていました。

自分の物より大きな亀頭。しごいても皮が被らないのは、それだけいろんな経験を積んできたからなのかといろいろ考えながら、ゆっくり口の中に入れていきました。
亀頭を舌でゆっくり舐めていくと、

『んあぁ・・・』

タカヒトさんの気持ちよさそうな声が部屋に響いて、二人だけの空間にどんどんエロい声が重なっていきました。
意外だったのは、セックスになるとタカヒトさんのSっ気が増していくということです。

フェラをしている間、

『子持ちのチンポ美味いか?』

『今日はお前だけのチンポだぞ』

そんな風に言葉攻めを繰り返しているタカヒトさんに、私はされるがままの状態になっていったのです。

アナルに指を奥まで入れられるたびに、私も気持ちが良い声を出さずにはいられませんでした。

学生時代は、私自身も女の子と付き合っていた経験があったのですが、その時とは違い相手にリードされるセックスや相手に服従してしまうセックスがここまで感じるなんて初めて知ったのです。

 

『我慢できないから挿れていい?』

 

口の中で勃起したチンポをピクピクと動かしながらタカヒトさんが私に合図を送って来たので、

 

『激しいセックスがしたい・・・』

 

と、冷静に考えればかなり恥ずかしいことをまたタカヒトさんにお願いしてしまったのです。

アナルセックスの感度抜群!二人で一つになる時

アナルセックスの感度抜群!二人で一つになる時

初めてのアナルセックスということで、タカヒトさんのチンポを私のアナルに受け入れるまでかなり時間がかかりました。

しかしその間もタカヒトさんのチンポは縮むことがなく、先っぽの熱さがアナルの挿入口にしっかりと伝わってきます

そしてタカヒトさんが私を抱きしめてくれている安心感が緊張を解してくれたのか、ゆっくりと中にチンポが入っていくのを感じました。

気持ち良さはあったのかもしれませんが、初めて男の人とひとつになれたことの満足感が大きくてひとりで感動に浸っていたように思います。

タカヒトさんに突かれている間、まるで女の子のように喘いでいる自分自身に驚きながら、アナルにしっかり彼のチンポの温かさを感じていました。
ここでもタカヒトさんの言葉攻めがヒートアップしていきました。

『俺らの子ども作っちゃおうか』

『君のアナルは温かくて最高』

そんな言葉を投げかけられるたびに私もその気になり、タカヒトさんのことが欲しくてたまらなくなっていったのです。
奥さんにもこんなに激しいセックスをプレゼントしているのかと思うと、嫉妬のような気持ちも芽生えてきました。

ハアハアと息が上がるお互いの唇に何度も唇を重ねて、タカヒトさんの腰使いが激しくなったことを感じながら私も一緒に腰を振っていると、ひときわ生温かいものが私のアナルの中に放出されていました

にゅるっとアナルからチンポを抜いて、コンドームに溜まった精液を私に見せるタカヒトさんは、何と新しいコンドームを再びチンポに装着してそのまま二回戦が始まりました

 

『ここからは子持ち父さんの本気を見せるからね』

 

そういわれた私は、つい本気の恋に落ちそうになるくらいときめいていることに気付きました。

ゲイでもセックスが上手な人が沢山いると思いますが、タカヒトさんのセックスは女性相手のセックスの経験も豊富なためか包容力がかなりあるんです。

時に激しくアナルの奥まで突き上げるような突き方をしたかと思えば、しっかりとスポットを狙ってゆっくりと当たるファックをしてくれたりと、二人が一緒に気持ちよくなれるようにしっかり考えてくれていて、かなり愛を感じました。

この日は二回のセックスと数え切れないほどのキスを交わし、深い眠りについたまま朝を迎えました。

セックスが終わればまた出会う前の感情に戻っている自分の気持ちに安心しながら、またいつか会えるといいななんて思っていました。

次回につづく・・・初めての男性とのゆくすえ

しかし、この日の出会いでタカヒトさんの人生を狂わせてしまったのではないかと時折考えてしまうと気があるんです。

私とタカヒトさんに次はあるのか!?そしてタカヒトさんの人生を狂わせた出来事は次回しっかり伝えられたらと思います。

ただ一つ、言えるとすれば妻子持ちの男性と接点を持つのは、それなりにリスクもあるということです。

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