ゲイ・ホモ同士の出会いの決定版!【gaysite!】

gaysiteでは全国20万人とも言われるゲイ男性同士の出会いを応援。20代~60代まで全てのゲイはここに集まれ!

見られる快感!マスターとゲイバーでの公開セックス!

      2018/02/10

ゲイバー

東北地方は暑くなったり肌寒くなったりで体調管理が難しい毎日が続いています。

実は私もこの前まで体調不良で通院生活を送っていたのですが、ようやく元気になった病み上がりまー君です。

話は変わりますが2016年まで東北では『東北六魂祭』というお祭りが毎年東北の一つの県で開催されており、私は地元と秋田県で開催された年に見に行きました。
(2017年からは東北きずな祭と名称を変えて開催されています)

そして、中でも秋田県で開催された年にちょっとエッチなハプニングが起こったのです。

またその場所がゲイバーということで、当時の私は『まさかこんなことが起こるとは・・・』とビックリしたのですが、なかなか経験できないシチュエーションなのでお話ししたいと思います。

友達オススメのゲイバーでのマスターとの出会い

友達と一通りお祭りを楽しんだ私は、せっかく秋田まで来たんだからとゲイバーにでも行ってみようという話になったのですが、この時秋田県にはゲイバーがなかったのです。

なので、友達が車を運転して隣県の行きつけのゲイバーに連れて行ってくれたのです。

しかし、正直に言うと私は緊張しいなので、初めて行くゲイバーでお酒を飲むことに少し心配な気持ちを抱えていました。

と言うのも、私は非常にお酒が弱く少し飲みすぎると眠ってしまうので、『初めて行くゲイバーで変な姿を見せたくない』なんてことを考えていたわけです。

しかし、友達の話では落ち着いた客層でゆっくりお酒が飲めるということだったのでこの機会に行くことにしました。

期待の膨らむダンディなマスターがいるゲイバー

期待の膨らむダンディなマスターがいるゲイバー

車で移動している間、友達はそのお店のマスターの話をずっと聞かせてくれました。

私の好きな落ち着いた大人らしくてダンディなマスターだということや見守ってくれているような安心感を与えてくれる人柄など、聞けば聞くほど早く実際に顔を見たくなるようなイメージがどんどん膨らんでいきました。

お店には土曜日だというのにあまり人がいないんじゃないかと言う位静かな感じで(実際には10名以上お客さんがいました)来ているお客さんはみんな一緒に来ている仲間と話しているために飲んでいる人が多く、今どき珍しく店内にはカラオケのないゲイバーだったのです。

カラオケのないゲイバーと聞くと、盛り上がりに欠けるのではないかと感じる人もいるかもしれませんが、私がこれまで何件かいろんなゲイバーに立ち寄った時のことを思い出すと、カラオケのないゲイバーもいまだに多く存在しています。

どうしてもお客さんの年齢層は高めになってしまいますが、マスターと話をしたいという時や、一緒に来た友人と話をしながらゆっくりお酒を飲みたい時、そして新しい出会いを探している時などは、断然カラオケのないゲイバーがオススメなのです。

お店に入った友人の顔を見て、マスターが入口まで来て出迎えてくれました。

短髪で体も鍛えていることが分かり、いかにもゲイっぽくていかつい雰囲気のマスターでした。

しかし話し方が非常に柔らかく優しそうな印象を受けるそのマスターと、楽しそうに話す友達の顔を見るといかにマスターとの距離が近いか分かりました。

マスターは私の顔を見ると友達の彼氏だと思ったらしく、『いつから付き合っているの?』などと聞かれましたが、はっきり言えば友達のことよりもマスターの方がイケメンだなと感じたのは言うまでもありません。

とにかく私たちはマスターに言われるまま、カウンターでマスターと三人でじっくり顔を合わせながら、今日の六魂祭のことや恋愛相談などをポツポツと話し合っていたのです。

ほろ酔い気分で楽しさのあまり下ネタトーク連続の一夜

ほろ酔い気分で楽しさのあまり下ネタトーク連続の一夜

普段はほとんどお酒を飲まない私も、この日に限ってテンションが上がっていたからなのか、どんどんお酒を飲んでしまっていたのです。

そうするとどうしても友達に絡んだり、マスターの恋愛遍歴が気になったり、沢山周りの二人に質問攻めをしてしまっていたんですね。

特にマスターの恋愛に対しては非常に興味があったので、かなりディープなところまで聞きこんでいました。

マスターがタチだということを聞いた時は真っ先にお試しエッチをしてみたいと思ったのは事実ですが、もちろん『相手してください!』などということは言いません。

ただ、妄想の中ではかなり激しいセックスをするイメージが付きまといました。

実際セックスをすることは無くても、話している人がどんなセックスをするのかは結構気になるものですよね。

現在恋人がいないという点についても、『もしかしたらセフレがいるのかもしれない』とか、『実は嘘をついてるのではないか?』と言う疑問がありました。

と言うのも、マスターは当時年齢43歳ということだったのですが、かなり肌が若々しく感じたんです。

よくセックスをすると肌が活性化されると言いますが、生き生きしたその表情を見ると定期的にセックスしているようにしか見えなかったんですよね。

もちろんこれは私の偏見ではあったのですが、話を聞けば聞くほど40代を超えてからも勃起力を衰えさせないようにサプリを飲んでいることや、勃起力には自信があることをかなり熱くマスターが語っていたので、笑い話として聞きながらもマスターの男としての本気の生きざまにかなりキュンとした記憶があります。

友達のボディタッチに思わず・・・

一方友達もかなり飲んでいたので、なかなか恋人できないことの悩みや日頃のうっぷんをマスターや私に話していました。

実はこの友達とは知り合ってからだいぶ長い付き合いで、友達に『セックスしよう』と誘われたこともあったのです。

しかし私は体の関係にならない方が良い付き合いができると思っていたのでその点については断っていたのです。

そのことを友達はマスターに話していて、『一回やらせてあげればいいのに』なんて言うので私はしっかり断って、やんわり笑ってごまかすしかありませんでした。

しかし、お酒を飲んでいる間友達のボディタッチが何回かあり、私の股間も友達の股間も半勃起状態になっていたんです。

もちろんここはハッテンバーではないのでそのままにしていたのですが、マスターにそのことを話すと、『じゃあ今夜はホテルで熱い夜を過ごさないと!』なんてけしかけられたので、この時初めて『それも良いかも』なんて考えていました。

そうとなればもっと酔っ払って楽しい気分になろうと思い、普段はなかなか飲まないビールや焼酎を友達と飲みまくり気付いた時には夢の中に入っていたのです。

時間はまだ夜の12時を過ぎた頃だったと思います。

この時はもう酔いつぶれてしまい記憶も曖昧だったのですが、心地よいお店の雰囲気にすっかり馴染んでしまい、まるでホテルのベッドで寝ているようにリラックスして爆睡してしまいました。

閉店後のバー、マスターの手が私の体に触れ始める・・・

閉店後のバー、マスターの手が私の体に触れ始める・・・

まだ酔いが冷めないまま、気が付くとお店のソファに横になっていることに気が付きました。

いつの間にかここに移動してきたのか?全く覚えていなかったのですが、逆側のソファーでは友達が爆睡している姿が見えます。

一方マスターは閉店時間が近づいているようで、黙々とグラスや皿を片付けていました。

考えてみると3時間以上もこのバーで眠っていたことになります。

初めて来たお店でこんなに眠ってしまったことに対して、自分自身にガッカリしましたね。

とにかくマスターに謝ろうとソファーから体を起こした時、マスターが私が起きたことに気が付き、『お、起きたね』と言いながら水を準備してくれました。

接客業なので当たり前なのかもしれませんが、こういう気づかいをする大人の男性はかなりポイントが高く感じるんです。

何も言わずそっとカウンターにおいてくれた水は、どんなに美味しいお酒を飲むよりもうれしく感じたのです。

店が終わってからのマスターとの雑談でリラックス

店内を見まわすと、さっきまでいたお客さんは誰も残っておらず、店内には友達のいびきの音と、小さく流れているBGMの音楽だけがゆっくりと流れていました。

『そう言えばせっかく来てくれたのに、あんまり話せなくてごめんね』

そんなことを言われながらも、私はこのバーに来てお酒を飲めたことが本当に楽しかったので、逆にマスターにお礼を言いながら水をゆっくり飲んでいると、

『友達もまだ起きる気配がないから起きてくるまで俺も酒でも飲もうかな』

と、私の隣にやって来てひとりで焼酎の水割りを作って飲み始めたのです。

マスターは少し疲れた顔をして、仕事モードから一気に普段のゲイの男性にスイッチが切り替わったように私に質問をいくつかぶつけてきました。

『彼氏はいないの?』
『好みの男はどんな人?』

などと、少し踏み込んだことを聞いてきては

『モテるようになるから大丈夫だよ』とか、
『男はゆっくり探した方が良いよ』

といろいろアドバイスしてくれ、少しずつマスターとも友達のように話せるようになってきました。

夜中の3時を過ぎようというのに、友達は一向に起きる気配を見せません。

そんな姿をマスターと見ながら、

『泥酔するとなかなかいつも起きないから、起きるまでここにいればいいよ』

と有難い言葉を言ってくれました。

本当はホテルを予約したかったのですが、六魂祭の影響なのか泊まれるホテルが見つからずどうしようか困っていたんです。

もしかしたら友達もそのつもりでこのバーをチョイスしたのかもしれないなあと考えました。

話は弾み少しづつ親密な雰囲気に

そして話題ははマスターの恋愛遍歴についてに変わり、こんなにイケメンなのになかなか恋人ができない理由を思い切って聞いてみることにしたんです。

すると、昼間は寝ていることが多いし、夜は遅くまでこのバーで働いているので、なかなか出会いがないという不満を私に話してくれたのです。

せっかく恋人ができても、時間が合わなかったりで続かないらしく、私が思っていたよりもゲイ活動をすることの大変さがよくわかったのです。

これまで私のイメージでは、バーを経営している分お客さんはみんなゲイなわけなので、出会いに関しては沢山ありそうな感じがしていたのですが、やはり可愛い男の子がお店にやって来てもお客さんを口説いたりしている暇がないので、なかなかお店の中では恋人に進展することって少ないらしいんです。

言われてみるとどれも納得のいく理由ばかりで、持てたとしてもセフレぐらいということで、改めて経営者の大変な部分をしっかり聞くことができたんです。

鍛え上げられたマスターの身体に思わず手が

ガチムチ

しかし、マスターのトレーニングの話になった時、少しずつマスターにも異変が。

『せっかく筋トレしているけど見せる相手がいないんだよね』

と言いながらマスターは腕の筋肉を私に見せながら筋肉をアピールしてきたんです。

言葉ではなかなか伝えきれないかもしれませんが、本当に筋肉が張っていて、ムキっとした感じがかなりセクシーでした。

こんなにセクシーなマスターに彼氏がいないなんてもったいないなあと思わずにはいられなかったですね。

そして唐突に『触ってみる?』と聞かれたので、マスターの腕の筋肉をツンツンつついてみたり、筋肉が盛り上がった部分を両手で握ってみたり、少し触っただけで完全に夢中になってしまいました。

これで終わりかと思ったのですが、今度はマスターがTシャツを少し上げて、ちらっと腹筋を見せてくれたんです。

東北の人なのに奇麗に肌が焼けていて、見るからにエロい腹筋が私の目の前にあるんです。

マスターの『触ってみて』と言う言葉を聞く前に私ははいつの間にか腹筋のシックスパックに手を置いていました。

この筋肉はしっかりトレーニングをしていないと付かない筋肉だということがすぐわかりました。

わざとなのか、私が指を動かすたびに腹筋がピクピク動いているのが分かります。

腹筋を触っている最中、マスターは『まー君もトレーニングしてる?』と言いながら私の太ももを揉んできました。

その手つきは妙にいやらしく感じ、太ももの付け根の部分をメインに触ってくるので、マスターの手が私の股間に触れるか触れないかギリギリのところをピンポイントで攻めてくると、ドキドキする気持ちがどんどん高まっていきました。

奪われた唇とマスターの体のぬくもり

マスターの太ももを揉むパワーが少しずつ強くなってきたので、私は気持ち良さとくすぐったさで一気に体をのけぞらせてしまいました。

その時にガタンと椅子を動かしてしまい、友達が起きてしまったかもしれないと見てみたのですが、相変わらず眠ったままの友人を見て、思わずホッとしてしましました。

しかし、このまま続けていたらますますエロい気持ちになってしまうと思い、私はマスターの腕をつかみながら

「マスターちょっと待って!くすぐったい・・・」

そう言いかけた時、ふいにマスターの腕が私の背中に回ってきて抱きしめられる格好になったのです。

だいぶお酒の入ったマスターの体は、想像以上に熱くなっていて、一層ガッチリした筋肉の硬さも抱きしめられたことでよく感じました

そして、マスターは何も言わず私が目を閉じるのを忘れている間にキスを交わしてきたのです。

溺れるようなキスに我を忘れて・・・

私も完全にお酒が抜けていなかったのでボーっとした頭の中で、今何が起こっているのか必死に考えようとしていたのですが、ただ目の前にマスターの顔があって、私の唇に熱いキスをしてきたことしか考えられませんでした。

この状態では冷静になりたくてもなかなか慣れなかったのです。

まるで止まっているような時間の中、マスターが唇を話すと、今度は私の首筋にキスを何度もしてきました

もう私も止めて欲しいとお願いすることもできず、マスターに身をゆだねることにしたのです。

濃密なキスのあとはマスターの硬さにクラクラ

もしお酒が入っていなくても、同じ選択をしたかもしれません。それほどマスターに対しては好印象の連続だったのです。

キスの後、初めてマスターと目が合って、もう一度ゆっくりキスを交わした後、私の手を掴んでマスターの股間の方に持っていきました。

サイズはそこそこ大きくて一番驚いたところはペニスの硬さ!

ハーフパンツの上からでもしっかりと形が感じられて、まるで20代のような若々しいペニスを触っているような気持ちになりました。

私はすぐに椅子から降りて、マスターのハーフパンツをゆっくり下ろしていきました。

私の顔の前に現れたマスターのパンツは、小さめのビキニパンツで亀頭の辺りから我慢汁がうっすら滲んで見えました

ここまで来てしまえば私自身も我慢が効かず、半分だけパンツを下ろして亀頭が見える状態にし、ペニスの先をまずペロペロと舐め始めました

マスター自身かなり感じやすい体のようで、ゆっくりペニスをくわえて舌を使うとどんどん我慢汁が出てくるのが分かります。

今まで我慢汁が出やすい人のペニスをフェラした時には、なかなかこの味になれることがなかったのですが、私にフェラをされながら気持ちよさそうなマスターの顔を見ていたらどんどん愛らしくなってきて、体から出る全ての我慢汁を吸い取るように夢中になってフェラを続けていたのです

3人しかいないバーにフェラの音が響くたびにエロい気持ちが高まっていきました。

マスターのテクニックに熱くなる身体

このまま気持ち良く射精してもらおうと、激しくペニスをしごいていくと、

『ち、ちょっと待って!』

と言いながら、私のしごく手を止めさせました。

いきたくないのかと思いきや、今度は私のジーンズのベルトを外し、パンツの中の興奮したペニスを確認してからマスターも私のペニスをしゃぶってくれました

フェラをされると、相手がどれくらい男性経験があるのか何となくわかったりしますよね?

マスターはかなり上手かったので、もしかしたら恋人がいないということも嘘かも知れないと一層感じました。

しかし、この時の私には全く関係ないことで、すっかりマスターのフェラの気持ち良さに夢中になっていました

マスターの左手が優しく大切な部分を弄ぶ

フェラされている間、マスターは私を椅子の横に立たせ左手で私のアナルをいじくっています

アナルの周りを指でなぞるように這わせると、私は喘ぎ声が出そうになるのを必死でこらえたのでアナルがキュッと締まります

しかし今度はマスターが指を湿らせ、その指をアナルの中にゆっくりと入れてきました

余談ですが、私はゲイの友達と遊ぶ時にはしっかりとアナルを洗浄して家を出るので、万が一ひとつの出会いからセックスをするまでに発展した時にも対応できるようにしています。

ウケはセックスの下準備がいろいろ大変だと実感するし、タチに対しての最低限のマナーとして綺麗にしているのです。(もちろんタイプではない人にセックスをしようと持ちかけられても断りますが 笑)

私は自分の手で口をふさぎ、自分の声で友達を起こさないように必死にこらえていました。

マスターも挿入する気満々だったらしく、かなりしっかりアナルをほぐしてくれたので、今度は私がマスターの手を引いてソファの方で挿入してもらおうと移動したのですが、そこには友達が眠っています。

椅子のところで挿入されればその度に椅子のキーキーする音が響いてしまいます。

すっかり困ってしまった私たちでしたが、そこまで激しく挿入しなければ音も大きく聞こえないだろうと、私たちは友達の眠っている隣のソファで続きを楽しむことにしたのです

もちろんコンドームを付けて挿入しましたが、なんと使ったのはお店の名前が入ったオリジナルのコンドームで少し笑ってしまいました。

セックスの途中に目を覚ました友達がとった行動

セックスの途中に目を覚ました友達がとった行動

一番音がしない体位は何かと考えた時、マスターがソファに座ってその上から私が騎乗位でまたがるのが一番いいかもしれない、ということになったので私はマスターが座っているところにゆっくりと腰を下ろしていきました

アナルにマスターのペニスの感触や硬さを感じながら、出会ってから6時間で私たちはひとつになったのです。

私がゆっくり腰を上下に動かそうとすると、マスターが思い切り下から上へペニスを突き上げてきます

『んっ!!』

ちょうど私の前立腺にマスターの亀頭が当たった時、私はつい声を漏らしてしまいました。

『シーー!』

私の声にビックリしたのかマスターはすかさず私の唇に人差し指で声を出さないように合図をしてきます。

しばらくゆっくりとした騎乗位でしたが、少しずつマスターの腰の動きが激しくなって、ソファのきしむ音がギシギシと聞こえてくるようになりました。

このままでは友達が起きてしまいそうな気がして、マスターに

『ダメッ!ダメェ!』

と耳元で必死にマスターに伝言をしたのですが、マスターは私が気持ち良くなっているだけだと勘違いをし、さらに激しくペニスを挿入してきたのです

アナルとペニスが交わり合い、マスターの玉が私のお尻に当たるのを感じながら激しいファックに、私はこれまでせっかく我慢してきた喘ぎ声を我慢することができなくなってしまったのです。

『すごい!気持ち良い!!!』

パンパンと音を立てながら止まらないマスターの腰振りに私は理性を失ったように喘ぎ声を連発させていました。

激しい声と振動で友達が・・・

そしてその声に気が付いたのか、友達がついに目を覚ましてしまったのです。

軽く薄目を開けながらも、友達がこっちを見ていることがはっきりとわかりましたが、私は既にもっと気持ち良くなりたいと感じていたので、せっかくのマスターとのセックスを止めることはしませんでした。

友達はまだ寝ぼけていたのか、じっとこっちを見ながらもずっと静止していました。

目の前で起きている状況がどういうことなのかよく分かっていなかったようですが、後から聞くとまさか私とマスターがこんなことになるなんてビックリしていたようです。

しばらく私たちのセックスを眺めていた友達も、自然と自分の股間をまさぐり始めオナニーをしようとしていました

初めてみる友達のアレに大興奮

この友達とは一緒に温泉に入りに行ったことがあるのでペニスを見たことはあったのですが、ギンギンに勃起したペニスを見るのは初めてでした。

普段はとっても優しい友達だったので。あんなに硬そうなペニスを持っているのが不思議に感じ、ギャップがすごくあって初めてこの友達をエロい目で見たんですよね

私の声が感じれば感じるほど、マスターの騎乗位ファックが激しくなればなるほど、友達のオナニーをする手も早くなっていきました

その光景を見たマスターは、私と繋がったままゆっくりと友達の方に移動していきます。

私も友達にセックスしているところを見られるということが初めてだったので、かなり恥ずかしい気持ちでいっぱいだったのですが、この恥ずかしさが一層興奮させてくれたのか、珍しく挿入されながら勃起してしまっていたんです。

いつもは挿入中に萎えてしまうことが多いのですが、普段と違う状況でのセックスということで欲情してしまっていたのかもしれません。

私が友達の目の前で喘ぐことが恥ずかしく思っていると、マスターははすかさず高速ピストンで私のことを攻め始めました。

感情が声に変わり、私はマスターの上半身に腕を回して抱き付くように体を密着させていると、私のペニスがしごかれていることに気が付いたのです

最初はマスターの仕業かと思ったのですが、マスターの両手は私を抱きしめています。

ふと顔を横に向けると、何と友達が私のペニスをしごいていたのです

性欲の限界!3人の体が交わる夜明け前のゲイバー

ガチムチ2

こんなに興奮する3Pは生まれて初めてだったと思います。

友達がセックスに参加したことで3人の体が一気に満たされていきました。

ちなみに私はウケ。友達はリバ。マスターはタチなんで、バランスも最高だったのです。

実は友達もマスターに挿入してもらいたかったらしく、私が騎乗位をしている最中におねだりし始めました。

おねだりされたマスターはSっ気に火が付いたらしく、私のアナルからペニスを抜くと、友達をよつんばいにしながらお尻を叩いてアナルを拡げるように命令するといきなり激しく友達のアナルを突きまくったのです

友達の喘ぎ声はまるでこの日を待っていたかのような本当に気持ちよさそうな声でした

その姿を後ろで眺めていた私は、友達がよつんばいになっている下から体を押し込んで、そのまま友達のペニスを口に咥えます。既にかなり濡れている状態だったので、私とマスターのセックスを見ていた時から興奮していたことがよくわかりました。

ペニスとアナル両方を攻められている友達は徐々に腕に力が入らなくなってきているのか、プルプルと小刻みに震えています。

我慢しきれず、自分からおねだり。新しい快感に襲われる

友達のこんな姿を始めてみた私は興奮するやら自分も早く挿入してもらいたいやらでいてもたってもいられなくなりました。

挿入されながらもどんどん固くなっていく友達のペニスを握りしめ、今度は友達に『アナルに入れて』と私からお願いをしました。

友達と初めて一つになる瞬間・・・。どれくらい体の相性が合うのか楽しみでした。

友達のペニスは少し上反り加減なので、私が少し腰を浮かしたポジションがベストだったのでその状態で激しく突いてもらいました。

ほとんど上反りペニスの男性とセックスをしたことのなかった私ですが、また新しい快感を得られたような感覚に陥りましたね。

こんなに気持ちいいから、というわけではありませんが、こんなにアナルが感じるのならもっと前からセックスをすればよかったなんて少し後悔した部分もありました。

友達のペニスの方が一層我慢汁が出やすくなってきて、かなり亀頭が濡れていたのですが、それだけでは納まりませんでした。

それは正常位で掘られていた時のこと。ペニスから何かが出てきそうな感覚に陥っていたのですが、友達のペニスが根元の方まで挿入された時、私のペニスから透明な液体が溢れてきたのです。

それは、潮噴きと言うものでした。

一度出ればどんなスピードで挿入されているとしても止まることはなかったです。

それを見たマスターは、私のお腹に溜まっている潮を口に含んでから、私にキスを交わしながら唾液と一緒に私の口の中に流し込んできました

今思えばかなりアブノーマルな瞬間ではあったものの、あの味は今でも忘れられませんね。

しょっぱいだけではないなかなか味わったことのない味が口の中で広がっていったのです。

 

3Pで乱れ飛ぶ精液!AVのようなフィニッシュ!

私が今までセックスをした中で、一番変態チックなフィニッシュは、この3Pセックスだったんじゃないかと思っています。

それは、私のアナルにマスターのペニスが挿入されている時のこと。

『そろそろイキたくなって来た・・・!』

マスターがそう言ったので、私はほんの少し腰を沈めてアナルが締まるように力を入れました

セックスの最中でもマスターのファックは激しいと感じていましたが、イク時が一番激しかったですね。

私のアナルが壊れてしまうのではないかと感じたほどです。

そしてコンドームを付けていたので、『中でイッて』と懇願して中でイってもらったのですが、なぜか私のアナルの中に温かさとドロッとした感触があったのです。

マスターがペニスをアナルから抜いた時に判明したのですが、実はコンドームがほんの少し破れていたのです。

タフなマスターに2人とも骨抜きに

驚きながら急いでアナルを洗浄して戻ってくると、マスターのペニスを友達がフェラしています。

なんとさっきイったばかりのマスターのペニスがまた完全復活しているのです。

下手すると私や友達よりも元気なのではないかと感じるくらい、最近の40代には見習う部分が多数あります。

マスターの2発目は友達のアナルの中でした。

そして友達もいきたいらしく、私をよつんばいにして激しく突いてきます

挿入されながら私はマスターのペニスにしゃぶりついていました

完全に精液の味がして益々欲情する気持ちを抑えることができません。

友達はフィニッシュするときに私の顔に射精したのですが、まるで水鉄砲で顔を打たれたようにドピュッとした勢いのある精液が顔にこびりついたのです

イキたくて2人に責めれる身体

私のアナルは二人の男性にがっつり掘ってもらったので大変満足できましたが、『俺もイキたい!』その気持ちはやはり消えず、友達とマスター二人がかりで攻めてもらいました。

マスターはバーに置いてある電マをお店の奥から持ってきて、私のペニスに押し当て始めました

それだけで充分気持ち良いのですが、イキそうになると電マのスイッチを切って寸止めされるのです。それが何度もつついたので息が上がり頭も真っ白になるような、狂った気持ちになっていったのです。

そして、ようやく電マでいかされた私の精液は焦らされた分髪の毛にまで飛んでいきました

イクまではマスターのペニスをしっかりと咥え、友達が私の乳首首筋を攻め続けてくれていました。

かなり長い時間セックスをしていたので、私たちはソファに倒れ込むようにして少し眠ることにしたのです。

お店の中はほんの少し精液の香りが残っているように感じました。

セックスを終えた三人の現在の関係は?

あの激しい夜が終わった後に友達に私が乗り込む電車の駅まで送ってもらったのですが、不思議とバーであったセックスのことはお互い話そうとはしないまま、私たちはまた遊ぶ約束をして別れました。

そしてその後もちょくちょく一緒に遊んだりするのですが、不思議と体の関係にはなっていません

もちろんお互い我慢しているということは無いのですが、ここが結構不思議な関係性ですよね。純粋な友達に戻ったのです。

そして肝心なマスターとの関係ですが、あの後も友人と二人でバーに通っています。

かなり仲良く気さくに話せるようにはなりましたが、初めてバーに行った時のような関係になることはあれからありません。

不思議なことに閉店間際3人きりになるシチュエーションはあれが最初で最後になっています。

そう考えると、あれは酔っている時に見た夢だったのかもしれないと思ってしまうのですが、マスターが私の性癖を知っていることや友達があの日のことを話しているのを聞いていると、やっぱり実際に起きたことなんだと実感できるのです。

あなたにもこんな不思議なセックスの経験がありますか?

あのセックスは私の5本の指に入るほどの濃厚なセックスだったと思います。

 - ゲイのスポット, ゲイバー, 体験談