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都会でセックス三昧!東京・新宿のハッテン場ではじける乱交体験(part1)

   

新宿

皆さんこんにちわ。

最近ようやく春らしい暖かさになってきたかなと、早く桜が咲かないかワクワクしているまー君です。

春になるとどうしても一人旅がしたくてうずうずしてしまうのですが、私がまだ20代の前半だった頃に

『一日中とことんセックスをしていたい!』

なんて考えていたことがあったのですが、その時に旅行先に選んだのが東京でした。

東京には全国各地からゲイが集まってくるなんて勝手にイメージしていたので、東京に行けば地元にいるよりスリルを味わえる事ができるのではないか?と考え付いたのです。

そこで私は当時、地元でも行ったことが無かった

『ハッテン場』

巡りをする事にしました。スマホのマップ機能を駆使しながら、初めてのハッテン場巡りを堪能した時の事を思い出してみようと思います。

新宿24会館で全裸待機!美男子の彼にまさぐられる

東京に着いて、まず私が向かったのは新宿にある24会館でした。

この場所は私の地元でも行ったことがある人が多かったので、人気のある場所として一度訪れてみたいと思っていたのです。(もちろん事前に予約して行きました。)

新宿二丁目にあるハッテン場というので、施設に入る前からゲイっぽい人が多くて、すれ違う人と目が合うだけで緊張した覚えがあります。

ドキドキした気持ちを持ちながらフロントと受付を過ぎ、個室に入ろうと通路を歩いていると既にいろんな人がうろうろしていました。

私はひとりでどうしていいのか分からずとりあえずどんな人がいるのか眺めていると、いかつめのお兄さんがいたり、可愛らしい男の子がいたりと、本当にセックスを楽しむために自分を売り込んでいる人が多かったです。

休む暇もなく美男子が部屋にはいってくる

bed

私は予約していた個室に入り、休むために全裸になって横になっていました。

するとウトウトしてきてから10分くらい経った頃、個室に誰か入ってくる気配を感じたのです。

パッとドアの方に目をやると、すらっとした短髪の男性が、私のお尻の辺りをすでに撫でまわしています

そして私の手を勃起してモッコリしたパンツの上からぎゅっと握らせようとしてきました。

一瞬驚いてしまいましたが、相手の顔がイケメンだったことや

『この人とだったらセックスをしても良い』と

直感で感じる事ができるので、私はそのまま彼に身を預ける事にしたのです。

彼の独占欲にメロメロ。たくみなキスと手さばき

彼と体を重ねてまずキュンとしたのが、キスがかなり上手でした。

どうしてもヤルことに飢えているとがっつくようなキスをしてくる人が多いので、時々キスでも痛いと感じるのですが、彼とのキスは濃厚さがありながらも気持ちが溶けていくようでした。

そうすると彼は私のお尻の辺りを指でぐいぐいしながら

『挿れさせて』

と口の動きで私に合図してきました。

私はコクンと頷くと正常位の体位に体の位置を変えつつ再び彼とキスがしたくて彼の顔を思いきり引き寄せて再びキスを交わしまくります。

そうして体を絡ませながら彼とイチャイチャしている時、個室のドアが

『ガチャッ』

と開き、わたしたちのセックスをのぞき見されている感覚があり

さっと見ると、彼の方にモーションをかけている一人の男性がいたのです。

複数でヤリ合うのも時には良いのですが、この時の私はまだ東京に着いたばかりで少々疲れていた事もあり、目の前にいる彼とのセックスに没頭したいと思っていたので

『早く出ていってくれないかなあ』

と内心思っていました。

しかし、彼が手を出してくる男性に

『今この子とヤリたいから』

と言って追い出してくれたのです。

この時私は、彼と付き合っているわけではないのにこの彼のことを独り占めしたい気持ちになっていました。

その後は、少し薄暗くなった部屋でしっかりと抱き合いながら彼の体の温もりをしっかりと感じていました。

見知らぬ彼のあれは太い真珠入りでビックリ

彼がどこの人なのか、名前はなんと言うのかも聞かないまま、彼のペニスが私の中へ入っていきます。

最初はゆっくりとした動きで私のアナルに無理がかからないように挿入してくれていましたが、十分にアナルが拡がって来たことを私が分かったので、彼の顔がグイっと私の横に来た時に

『もっと激しく突いてください!』

と耳元で囁いていました。

正常位でガン掘りが始まると私はいつもと違う感覚があることに気が付き、一度挿入するのを止めてもらってから彼のペニスを見てみると真ん丸の真珠がいくつかペニスに埋め込まれていたのです

私は真珠の入ったペニスをこの時まで見たことが無かったため、じっくり観察したあと口の中にほおばっていました。

その感覚は普段ペニスを舐めている感覚とは違い、何か不思議な物体を口に咥えている感覚でした。

しかし彼のペニスの硬さや、いつまでも萎える事のない大きなペニスの鼓動を感じると、私とのセックスに興奮してくれているという喜びもありました。

『クチュッ!!クチュッ!』

音をさらに大きくしながらフェラをしていると、彼の表情は一気に気持ちよさそうに顔を歪めていきます。

私はその替えの歪んだ表情を眺めながらじっくりとフェラを続けていくと、亀頭の先からじっとりと我慢汁が溢れてきました

彼とのセックスは相性抜群、ガン掘りに失神寸前

尻1

『我慢できないから挿入しちゃうね・・・』

そう言うと彼は私の体を彼の体の上からしゃがみ込まらせるように座らせて、背面座位の体位でガン掘りし始めたのです!

彼の激しい腰の振りに悶絶しながら私は

『アンッ!!!気持ち良い!!』

連呼しながら彼の巧みな腰使いに酔いしれていました。

そんな私の姿を見て益々興奮したのか彼は、私のお尻を鷲掴みにしてガンガン下から突き上げるようにガン掘りし始めました

掘られながらミシミシと聞こえてくる音にギャラリーも気になっているようで何人か私たちのセックスを覗き見ているのを確認しました

この時私はあえて、その見ている人達が興奮するようにこれまで以上に喘ぎ声を大きめに出して、最高のセックスを楽しんでいました。

そして私は背面座位のままトコロテンをしてしまい、彼の太もものところに濃い精液をぶちまけたのです

そして彼も気持ちよさそうに精液をぶっ放して二人でベッドに寝転びました。

しばらく放心状態が続いていましたが、ふと彼の顔を見つめると初めてお互いの自己紹介が始まったのです。

彼の名前はハヤトさん。やはり東京にはセックスをするために遊びに来ていた愛知在住の方でした。

この時は彼とはセックスをしたらそれでお別れと思っていましたが、彼がこの後一緒に外に出ようと誘ってくれたので、私達はまた次のハッテン場に向かう事になりました。

新宿『夢縄』に移動。まさかの亀甲縛り!

まだまだセックスし足りない私たちは、都内某所にある夢縄(むじょう)に行ってみることにしました。

実は彼から夢縄に行こうと誘われた時どんな感じのハッテン場なのか聞いていなかったため、まさかあんなに自分が狂ってしまうような体験をするなんて夢にも思っていませんでした

店内に入ると赤い色のふんどしが渡されました。どうやらセックスのポジションによってふんどしの色が違うようで、一目でタチかウケか分かるシステムです。

部屋には明らかにSMの道具が勢揃いしていて私は少し怖気づいてしまったのですが、このお店をよく知っている男性が優しく声をかけてきてくれて、まずは全裸の私に亀甲縛りのやり方を丁寧に教えてくれました。

私は初めてやってもらった亀甲縛りに興奮してしまい、股間が既にビンビンの状態になってしまいました。

すると、後ろから私のお尻や股間を触ってくる手が伸びてきたのです!!

最初はハヤトさんがイタズラでもしているのかと思っていると、ハヤトさんは私の前に居て手が届きません。

後ろを振り向こうとも、今度は私の首筋にキスをしてきてなかなか後ろを見れなかったので、この時は誰が私の体を触っているのか分からない状態でした

イタズラされる手が止まらない!複数の男が絡みついたその後は乱交へ

セクシー

くすぐったいような、それでいて気持ちが良い感覚が私の全身を包んでいき、少しずつ私はその手をまさぐっている男性の方に体を預けていきました。

その様子が他の利用者の目に留まったのか、私の乳首や太もも、そしてペニスやアナルにさっきよりも沢山の人の手の熱さが伝わってくるようになったのです

その時私がうっすらと目を開けると、ビックリするくらいの男性が私の体を触っていました。短髪のお兄さん、ごっつい兄貴風の男性・・・。

ゲイの世界から見たらモテそうな男性ばかりがいたので、『なんで俺のところに?』と逆に驚いてしまいました。

いつの間にか手を縛られ固定されて身動きが取れない状態になっていたので、私はただ体をくねらせながらいやらしく声を出す事しかできませんでした

あまり複数の人に攻められる経験が無かった私は、いろんな人のフェラを一気に体験する事ができ、今にもイッテしまうのではないかと心配するほどフェラテクのあるタチばかりだったのです。

全身の欲望が一気に解放されているような気持ちになりながら、こんなに体全部を慰めてもらっている感覚になったのは初めてで、明らかに乱交にハマってしまっている自分がいました

何度も寸止めを繰り返されながら言葉攻めしてくるタチの男達。

『気持ちが良いならもっとよがれ!』

『まだまだ感じさせてやる!』

そんな言葉を浴びせられながら私もその気になってきて目線をタチの股間にやりながら

『本物が欲しいです』

と息を切らせながらお願いしました。

複数の男性に押し倒される錯乱の世界

亀甲縛りの縄と手を縛られていた縄を外され、ようやく私は体に力が入り自由になったと思ったらすぐさま男性達にベッドに押し倒されました。

短髪のイケメンからいやらしいキスをもらって、そのあとにちがう男性がキスをしてきて・・・

その繰り返しに私は無我夢中で体をただ提供するメスのようにされるがままの状態になっていました。

『もうどうなっても良い・・・』

そんな事すら考えてしまうほどどの男性の力が強くて、体が熱くてその瞬間を愛しく感じていました。

勃起しまくりの男達との変わるがわるのセックス

無理矢理ベッドに手を付かされて、アナルが丸見えの状態で男性達の方にお尻を突き出すと、待ってましたと言わんばかりに短髪イケメンが近づいてきて、私のアナルに彼のペニスを押し当ててきました。

そのペニスは挿入する前から硬く太くて、完璧にアナルをほぐしてなかった私を心配させましたが、たっぷりとローションをペニスに塗り込み、ゆっくりと亀頭をアナルにねじ込むと案外スムーズに挿入する事ができました。

ですが、挿入された瞬間に短髪イケメンがコンドームを付けていないことに気が付いたのです。

もちろんコンドームを付けていつもセックスするのですが、どうしても気持ち良さに負けてそのまま気付かないふりをしてバックでガン掘りしてもらいました。

一突きしてもらうたびに

『グチュッ!』

という音が部屋に響きます。イケメン兄貴と一体になっているのが嬉しくて、かなり興奮させてもらいました。

セックスしている最中に何度も

『もっと突いて!』

と口にしたのか分からないほどお願いしたのを覚えています。

バックで突かれている最中も、横に立っている兄貴のペニスを握りながらゆっくりとしごいたり、口いっぱいにペニスをほおばったり、体全部が休む暇がなくて半分無意識のところがありました。

大きなアレで壊れちゃう?横やりに嫉妬がムラムラ

そして選手交代になったのか、今度はさっきまでフェラをしていた兄貴が私のアナルをグイグイと拡げ始めました。

兄貴のペニスは長さはそれほどないものの、太さが缶コーヒーぐらいで手で握るのも大変な感じだったので、私は再びアナルが壊れてしまうのではないかと心配になりました。

そんな不安そうな表情を兄貴は気付いてくれたのか、アナルほぐしをじっくりやってくれました。

しかし、アナルに入る指の数がいつの間にか二本、三本、四本と増え続け、ついに五本全部の指が私のアナルに入っていったのです

完全に私のアナルはどんなペニスも飲み込んでしまえるほど広がっていきました。

しかし、不思議と痛みはなく兄貴のペニスもすんなりと受け入れる事ができたのです。

周りに沢山の男達がいる中、兄貴は私をベッドに寝かせながらじっくりと丁寧なファックで私を感じさせてくれました。

アナルの奥までしっかりと兄貴のペニスを飲み込んでいる感覚は愛情すらも感じられるほど温かくて、このままずっと繋がっていたいと思えるほど気持ちが良かったです。

その時兄貴は私の体をヒョイと持ち上げて、兄貴の体に私をしがみつかせました。

この時兄貴の体にしっかり密着した私は、首にしっかりと腕を巻きつけてキスをしながら兄貴に駅弁ファックをしてもらえるのを待っていました。

兄貴が私を持ったまま、ペニスを再びゆっくりと私のアナルに入れようとしたとき、隣で見ていた男性が我慢できなかったのか急に兄貴のペニスをフェラし始めたのです

そんな男性の兄貴への執着心を目の当たりにした私は

『俺の事だけガン掘りして!』

と懇願し、口に咥えられていたペニスを私のアナルに再び挿入し始めました。

男達の精液が体中をまとう!犯されまくりのその後は・・・

尻

兄貴の事をガッチリとつかんで離さない私に、カチカチに勃起したペニスがグイグイ入り込んでくるのが分かります

この時にはもう周りの男性達もそれぞれにセックスを楽しんでいました。

それほど広くはないプレイルームの中で、何人もの男達が重なり合っている姿は、ひとりの男性にガン掘りされながらでもかなりエロく感じられて、見ているだけで勃起が止まらなかったです。

普段なかなか見る事がない光景を目の当たりにしたからなのか、駅弁で掘られている時に、兄貴のお腹のところが少しづつ濡れている事に気が付きました。

それは我慢汁だけではなく、ふだんなかなか出る事がない潮噴きの状態で、どんどん兄貴の体を濡らしていきます。

ベッドがしっとりしてきたころ、隣でセックスをしていたタチの男性がイキそうになっていたのですが、なんとペニスをしごきながら私の前までやって来たのです!

思いっきり視界にはタチの男性の勃起したペニスが映り込んでいます。

その様子を見て私とセックスをしていた兄貴は一旦ガン掘りをストップさせて私の顔を男性のペニスの前に持っていきました。

この時は私も頭が完全にセックスに酔っている最中だったので、私は口を開けながら精液が飛び込んでくるのを待っていました。

『ドピュッ!!』

男性は何も言わないまま思いっきり私の顔面に精液を放出しました。

目の下あたりに付いた精液が口の辺りまで流れ込んできて、ドロッとした温かさと共に私の口でしっかりと味わって飲み込んだのです。

その様子を周りの男性達はしっかりと見ていて、次々にペニスをしごきながら私の前に並び始めました

新宿24で出会ったハヤトさんも他の男性とやっていたのに、そろそろイキそうになったからなのか私の目の前に他の男性達と一緒に並んでいました。

ひとりぶっかければ次の男性の精液が次々と私の顔面にシャワーのように流れてきます。

一気に5人分の精液を顔面に受けた私の顔はベタベタになってしまいましたが

『最後の一滴まで味わえ!』

という兄貴の言葉に促され、私は一人一人のペニスをしっかりと奇麗に舐めて回りました。

全員のペニスを舐め終わった私は、既に体力の限界に達していましたが、兄貴とハヤトさんに抱え込まれるかのようにシャワーを浴び、夢縄を3人で一緒に出ていきました。

すごい体験をしたあとでしたが、私は日曜日の帰るギリギリの時間までハッテン場巡りを楽しみたいと思っていました。

次の日どのハッテン場に行こうかハヤトさんと兄貴におすすめを聞きながら自分のホテルに帰ることにしたのでした。

新宿24会館を使って良かったところは?

24時間いつでも利用できることもあって、一回行ってみての感想は素直に『また利用したい』と思えました。

ハッテン場というよりも普通にホテルのような外観なので、私のように地方から出てきた人にとっても緊張することなく利用できると思います。

もしかすると地方の利用者がほとんどかもしれませんね。

ホテルのように一人で利用したいと思っている人もいるかもしれませんが、あくまでもハッテン場なので一人で利用するにはちょっと浮いてしまうかな?と感じました。
(一人専用個室もしっかりと用意されているので安心してください。)

施設内には大浴場やバーのようなところもあって、『出会いの場』は施設内に沢山あると思います

なので、このハッテン場で新しい出会いを期待するのであればこの24会館が非常にオススメです。

実際セックスをするだけでなく雑談をする男性やお風呂にゆっくりと浸かりながらリラックスしている人など、その人によってこの24会館の楽しみ方があるのかな?という印象をうけました。

新宿24会館の上手な使い方

屋上を含み8階建てのこの施設は、土日になるとほとんどの部屋が予約でいっぱいになっているみたいなので、個室でじっくりセックスを楽しみたい人は早めに予約を取るか、平日が狙い目です。

そして個室でもほんの少し扉が開いている場合があり、部屋でセックスをしているゲイの方々のセックスを覗き見る事も可能でした。

もちろん乱交が好きな人にも『大部屋』という部屋があり、部屋の内装もそれぞれ異なるので、その日にあった気分で盛り上がれるのも嬉しいですよね。

大部屋には布団と布団の間に仕切りしかないので、こちらもスワッピングセックスができる期待大です!

料金設定はビジネスホテルなどと比べると高額に感じますが、利用客が全員ゲイという事でドキドキ感はかなりのものがあります。

気になる男性がいたら勇気を出して誘ってみましょう!

このハッテン場が気になる方はHPに詳しい事が書いてあるので確認してみてくださいね!

24会館 新宿店
住所:〒160-0022
東京都新宿区新宿2丁目13-1
営業時間:24時間営業
アクセス:新宿2丁目通りの『シャインマート』からすぐのビルです。

夢縄を利用して良かったところは?

この施設には『ドS』の人や『ドM』の人がピッタリだと思います。

ハッテン場を初めて利用する方にとっては少々スリルがあり過ぎるかもしれませんが、極上のドキドキ感を体験したい人にピッタリのハッテン場です。

ただ、いわゆるSMルームなので、24会館のようなところが好きだという人には向いていないかもしれませんね。

しかし私がこの夢縄で気に入ったところは、『セックスだけに集中できる』所です。

出会いの場というよりも男の体を求めてやってくる男性がほとんどなので、会話があまりなくてもセックスできてしまいます。

そして平日限定のサービスらしいですが、セックスしている最中に写真を撮ってもらえるという事で、第三者に見られながら一層興奮するセックスができますよ

年齢層は30代~50代と若干高めですが、セックスが上手い人がお客さんのほとんどです!興味のある人は行って損はしません。

この施設のアクセスですが、電話で事前に確認して向かう事になります。

HPにも書かれていますが、『山手線 新大久保駅』か『中央・総武線 大久保駅北口』に到着したら電話して場所を聞いてくださいね!

『夢縄』
住所:電話で要確認
営業時間:HP内掲示板で確認

新宿のハッテン場・まとめ

東京のハッテン場巡りは地方に住んでいるゲイにとっても憧れのようなものがありますよね。

特に田舎に住んでいる人には、なかなか素敵な出会いをすることが難しいので、都会に行ってスリルを味わいたくなってしまうものなんです。

最近は出会い系アプリを使っての出会いが主流ですよね。

周りの友人の中には『ワクワクメール』を利用して出会いを求めるケースも増えています。

ただでさえ人が少ないゲイの世界なので、少しでもいろんな出会いを求める地方のゲイにとっては必須のツールなのかもしれません。

次回のパート2の記事では驚きの出会いがあったハッテン場日記を書きたいと思っているのでお楽しみに!

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